• ホーム
  • 暮らし
  • 健康・福祉
  • 子育て・教育
  • 文化・スポーツ
  • 環境・まちづくり
  • 産業・ビジネス
  • 市政情報

ホーム > 健康・福祉 > 生活衛生・食品衛生 > 食品衛生 > 食中毒情報 > 生肉や加熱不十分な食肉の喫食にご注意ください

ここから本文です。

更新日:2017年8月10日

生肉や加熱不十分な食肉の喫食にご注意ください

全国的に、加熱不十分な食肉を食べたことによるカンピロバクター、サルモネラ、腸管出血性大腸菌などの食中毒が多く発生しています。

  • 牛・豚などの肉や内臓は生で食べず、中心部の色が変わるまで十分に加熱(75℃1分以上)して食べましょう
  • 子供や高齢者のほか抵抗力の弱い方は、肉を生で食べることは避けましょう
  • 生肉を調理した後の手指や器具は十分に洗浄消毒しましょう
  • 肉を焼くときは専用の箸やトングを使用しましょう
  • 生肉に触れた付け合せの野菜などは十分に加熱してから食べましょう

 

子どもの生肉の食事は注意が必要です

参考

厚生労働省ホームページでの食中毒の情報(外部サイトへリンク)

お問い合わせ

健康福祉局保健所生活衛生課 食品衛生係

〒892-8677 鹿児島市山下町11-1

電話番号:099-803-6885

ファクス:099-803-7026

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?