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ホーム > 環境・まちづくり > 建築 > 建築関連 > 建築物等の安全 > ブロック塀の診断 > 劣化のメカニズムとメンテンナンス

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更新日:2015年3月20日

劣化のメカニズムとメンテンナンス

ブロック塀は、良い設計・施行で造られたものでも、常に外気に接する過酷な環境にあるため、約20年で鉄筋にさびが認められるようになります。日本建築学会の調査によると、ブロック塀に期待する耐久年数は約30年です。木造住宅を30年使用するには、適切なメンテナンスを施さなければなりません。ブロック塀も、メンテナンスされることを望んでいます。ブロック塀の劣化のメカニズムを良く理解し、常に健全な状態に保ちましょう。

劣化の進行モデル

お問い合わせ

建設局建築部建築指導課

〒892-8677 鹿児島市山下町11-1

電話番号:099-216-1357

ファクス:099-216-1389

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