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更新日:2017年3月8日

高齢者の交通事故防止

高齢者の交通事故

個人差はありますが、加齢に伴う身体能力の低下は、運転時や歩行時に影響を及ぼします。交通事故防止のためには、自分の身体能力を十分に自覚して、行動をとるようにしましょう。

・道路を歩くときは

  • 歩道のある道路は歩道を、歩道のない道路は道路右側を歩きましょう!
  • 無理な横断はやめましょう!
  • 道路を横断するときは、横断歩道を渡りましょう!
  • 暗い時間の外出は、夜光反射材をつけましょう!

・運転するときは

  • 顔を動かして安全確認を!
  • 運転は細心の注意を!
  • 交差点では、歩行者等にも注意を!
  • 着けよう!シートベルト、ヘルメット!
  • 高齢者マークをつけましょう!
  • 隊長の悪いときや、夜間は運転を控えましょう!

・自転車に乗るときは

  • 交通ルールを守りましょう!
  • 止まって安全確認を!

(注)高齢者交通安全指導のポイント!詳しくはコチラ(外部サイトリンク)(鹿児島県警察HPへ)(外部サイトへリンク)

お問い合わせ

市民局危機管理部安心安全課

〒892-8677 鹿児島市山下町11-1

電話番号:099-216-1209

ファクス:099-226-0748

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