• ホーム
  • 暮らし
  • 健康・福祉
  • 子育て・教育
  • 文化・スポーツ
  • 環境・まちづくり
  • 産業・ビジネス
  • 市政情報

ホーム > 暮らし > 戸籍・住民の手続き > 住民票記載事項証明の様式が変わります

ここから本文です。

更新日:2016年12月19日

住民票記載事項証明の様式が変わります

平成28年12月19日から新住民記録システムが稼働いたしました。

新しい住民記録システムの稼働に伴い、住民票記載事項証明書の様式が変わります。

現在の様式では、住所・氏名・生年月日等を請求者に記入していただき、記載事項に間違いがないことの証明を行なっていますが、新しい様式は、住民記録システムから「住民票記載事項証明書」を出力し、交付します。「世帯全員分」または「個人分」(世帯の一部)について証明を行なうことができます。

証明する項目については、従来の「住所・氏名・生年月日・世帯主及び続柄」に加えて、「本籍及び筆頭者(外国人については国籍等)」や「性別」の証明が行えるようになります。「住民票コード・個人番号(マイナンバー)」の記載が必要な場合は、窓口にてご相談ください。請求資格や本人確認等は、住民票の写しに住民票コードまたは個人番号(マイナンバー)を記載する場合と同様の取扱いとなります。

 

提出先からの所定の用紙に証明が必要な場合は、従来どおり、証明事項を記入していただいたものについて証明を行ないます。

 

新しい住民票記載事項証明書の様式(見本)(PDF:166KB)

住民票の写しの申請に関する注意事項

よくある質問

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

市民局市民文化部市民課

〒892-8677 鹿児島市山下町11-1

電話番号:099-216-1216

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?