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更新日:2016年1月1日

市長この1年(平成27年)

12月28日(月曜日)株式会社フジデリカとの立地協定締結式(市長室)

製パン業界トップ3のフジパングループの関連会社であり、南九州ファミリーマート向けの弁当、おむすび、惣菜、調理パン、調理麺を開発、製造している株式会社フジデリカが鹿児島工場を増設するにあたり、立地協定を締結しました。 森市長は、「地産地消と雇用の増加につながるものと期待しています。」とあいさつしました。

締結の様子 フジデリカとの立地協定

12月22日(火曜日)谷山支所前通線完成式典(谷山支所)

平成21年度から整備を進めてきた都市計画道路「谷山支所前通線」が完成し、関係者や地元住民の参加のもと、完成式典を行いました。完成した区間は、産業道路から谷山第一地区土地区画整理事業区域界までの延長約910m。今回の整備により道路の幅員が狭く、車同士の離合が困難で歩道が整備されていなかったこれまでの課題が解消されました。

くすだま割利の様子 谷山支所前通線

12月20日(日曜日)原子力防災訓練(災害対策本部室、谷山中学校ほか)

鹿児島県の原子力防災訓練に合わせて、本市も関係機関との連携強化や地域住民の防災意識の向上を図るため、防災訓練を実施しました。国・県・関係市町とのテレビ会議のほか、本市独自の訓練として、緊急時モニタリング訓練、郡山地域UPZ内(30Km圏内)住民避難訓練を実施し、同地域の自治会集合場所から谷山中学校への避難訓練を行いました。

災害対策本部訓練の様子 健診訓練の様子

12月4日(金曜日)かごしま市チャレンジド大賞表彰式(特別会議室)

同大賞は、障害者福祉についての関心と理解を深めるため、社会貢献、産業就労、文化・スポーツなどの分野で活躍し、輝いている障害者個人や団体、障害者を積極的に支援している個人や団体を表彰するものです。平成27年度は、個人5名と1団体を表彰しました。

表彰の様子 集合写真

12月3日(木曜日)市民の健康づくりの推進に向けた連携協定締結式(市長室)

地域保健と職域保健の情報を補完し、働く世代の健康づくりをより一層推進するため、全国健康保険協会鹿児島支部と、健康づくりの推進に関する協定を締結しました。森市長は、「情報を相互に補完し、働く世代の健康づくりを効果的に進めてまいりたい」とあいさつしました。

署名の様子 締結の様子

11月26日(木曜日)鹿児島市社会福祉功労者表彰式(中央公民館)

本市では、多年にわたり市内で社会福祉の向上及び増進のために努力し、功績があり、市民の模範となる方を社会福祉功労者として表彰しており、この日、表彰式が行われました。今年度は、個人88人、団体19団体を表彰しました。

森市長あいさつ 受賞者の皆さん

11月25日(水曜日)鹿児島相互信用金庫寄付金贈呈式(市長室)

7月に世界文化遺産に登録された「旧集成館」など、近代化産業遺産の普及・啓発、保全のための取り組みの推進のため、鹿児島相互信用金庫より本市に寄付金が贈られました。森市長は、「この寄付金を有効に活用し、本市の構成資産の情報発信に使わせていただきたい」と感謝の言葉を述べました。

寄付金目録の贈呈 森市長と鹿児島相互信用金庫の稲葉理事長

11月20日(金曜日)株式会社ペルテとの立地協定締結式(市長室)

保険業界向け業務パッケージソフトウェアの企画・開発等に特化した事業を全国展開する株式会社ペルテが、ソフトプラザかごしまに入居するにあたり、立地協定を締結しました。

立地協定の様子 懇談の様子

11月19日(木曜日)鹿児島ユナイテッドJ3昇格市長表敬(市長室)

11月17日にJリーグ入会が決定した鹿児島ユナイテッドFCの代表 徳重 剛 氏、監督 浅野 哲也 氏、主将 田上 裕 氏の3名が森市長を表敬訪問しました。森市長は、「これから鹿児島でサッカー王国を築いていただきたい」と激励しました。

森市長とユナイテッドFCの皆さん 懇談の様子

11月18日(水曜日)市納税功労者表彰式(市役所特別会議室)

「税を考える週間」(11月11日~11月17日)に伴い、市税の納付に特に功績のあった団体や個人を表彰する納税功労者表彰式が行われ、今年度は2つの団体と個人1人を表彰しました。森市長は「市税の自主納付の推進と収入率向上に多大なるご貢献をいただくとともに、住民の良き相談役として活力ある地域社会づくりにご尽力いただいていることに感謝します」とお礼の言葉を述べました。

森市長あいさつ 集合写真

11月18日(水曜日)市長ふれあいトーク(鹿児島県立短期大学)

今回は鹿児島県立短期大学の学生22人と鹿児島市のまちづくりについて懇談しました。参加者からは、本市の観光振興や交通安全対策などに関する質問があり、学生の市政に対する関心の高さが伝わってきました。森市長は「若い皆さんが情熱を持ってまちづくりに取り組んでいただくことが、鹿児島の輝かしい未来を作ると思っています」と締めくくりました。

回答する森市長 質問する学生

11月17日(火曜日)市技能功労者・青年優秀技能者表彰(城山観光ホテル)

本市では、優れた技能を持つ技能者をたたえる鹿児島市技能功労者等表彰制度を設けており、職業能力開発促進月間である11月に表彰を行っています。平成27年度は、技能功労者44名、青年優秀技能者21名を表彰しました。

森市長あいさつ 表彰状贈呈

集合写真

11月16日(月曜日)稲盛和夫氏へ鹿児島市民栄誉賞を授与(鹿児島県庁)

京セラ名誉会長の稲盛和夫氏への鹿児島市民栄誉賞の授賞式を、県民栄誉表彰と併せて鹿児島県庁で行いました。稲盛氏が、本市の国際交流の進展に大きく寄与されるとともに、次代を担う青少年の育成や市民福祉の向上など、市勢発展に多大な貢献をされ、多くの市民に明るい夢と希望を与えたその功績をたたえ表彰したものです。

表彰状の贈呈 懇談の様子

11月14日(土曜日)HKT48の宮脇咲良さんを鹿児島市のプロモーションに起用(市役所特別会議室)

鹿児島初のイベント「天文館ミリオネーション2016」と7月に世界文化遺産に登録された「旧集成館」・「寺山炭窯跡」・「関吉の疎水溝」の周知と観光客誘致を図るため、HKT48メンバーの宮脇咲良さんをプロモーションに起用することを決定し、記者会見を行いました。宮脇咲良さんの出演するプロモーション映像は、市観光サイト「よかとこかごんまナビ」で公開しています。

記者会見の様子 森市長と宮脇咲良さん

11月13日(金曜日)・14日(土曜日)姉妹都市盟約25周年 マイアミ市訪問団来鹿(市役所、グリーンファームほか)

本市との姉妹都市盟約25周年を記念し、アメリカ・マイアミ市のトーマス・レガラド市長をはじめとする訪問団が来鹿しました。13日は鹿児島市役所で松木園副市長を表敬訪問し、14日には、グリーンファームを訪れ、森市長とハナミズキの記念植樹を行いました。

松木園副市長表敬 グリーンファームでの植樹式

11月4日(水曜日)高規格救急車購入のための寄付への感謝状贈呈式(市長室)

平和リース株式会社・代表取締役の松田真義氏が、ご家族が救急搬送された体験から、地域への恩返しの思いをこめて、本市に高規格救急車購入資金を寄付され、この日、感謝状の贈呈式が行われました。森市長は「心から感謝を申し上げます。安心安全のまちづくりに大きく寄与するものと確信しています」と感謝の言葉を述べました。

感謝状贈呈 記念撮影

11月2日(月曜日)・3日(祝)第30回国民文化祭・かごしま2015開催記念 第64回おはら祭(天文館周辺)

鹿児島市の秋の風物詩『おはら祭』が、2日間にわたり天文館一帯で行われました。2日の夜まつりでは、第11代かごしま親善大使の任命式の後、夜まつりなどが、3日の本まつりでは総踊りやパレードなどが行われました。両日とも天気に恵まれ、約230連・約2万1000人の華やかな踊り手と、22万人を超える見物客でにぎわいました。

親善大使任命式 夜まつり

森市長の踊り 本まつり

11月2日(月曜日)愛の福祉基金感謝状贈呈式(市長室)

「鹿児島市愛の福祉基金」は篤志家(とくしか)からの寄付により運用しており、ひとり親家庭などの児童が中学校に入学するときに図書カードを贈呈しています。この日、基金へ寄付された鹿児島市関東交友会に、森市長が感謝状を贈呈しました。

感謝状授与 集合写真

11月2日(月曜日)市民表彰表彰式(市役所会議室)

永年にわたり市勢の発展に尽力するなどし、特に顕著な功績があった市民などをたたえるため、平成26年度に創設した鹿児島市民表彰。今年度は、西郷 幸夫 氏と永田 明子 氏に授与することが決定し、表彰式を行いました。西郷氏は鹿児島市防火協力会連合会会長を19年間務め、防火協力会組織の充実や本市の火災予防に、永田氏はおはら祭に当初から携わり、現在まで振り付け指導を行うなど、祭りの発展と本市の文化振興にそれぞれ大きく貢献されました。

森市長あいさつ 受賞者との記念撮影

10月31日(土曜日)第30回国民文化祭・かごしま2015開会(鹿児島アリーナ)

国民文化祭は、全国各地からアマチュアを中心とした文化団体や愛好者が集まり、各種文化活動の成果を発表・競演・交流する国内最大の文化の祭典。今年は鹿児島県で開催され、この日、開会式が行われました。森市長の案内のもとで皇太子ご夫妻も会場に入られ、式典に立ち会われるとともに、本市主催の大薩摩焼展を鑑賞されました。

皇太子殿下

市長あいさつ 傘回し

薩摩焼 薩摩焼

10月26日(月曜日)国民体育大会市準備委員会設立総会(サンロイヤルホテル)

平成32年(2020年)に開催の第75回国民体育大会が、48年ぶりに鹿児島県で開催されることが内定しました。本市で開催される15競技の準備にあたり、市民や関係団体、行政などが一体となって取り組むこととし、各界の代表者など約110名の参加のもと、第75回国民体育大会鹿児島市準備委員会の設立総会を開き、その後、森市長が議長を務め、第1回総会を開催しました。

 森市長あいさつ 会場の様子

10月23日(金曜日)・24日(土曜日)LRT都市サミット(鹿児島東急REIホテルほか)

人と環境にやさしい魅力あるまちづくりの実現が求められる中、路面電車のLRT化に取り組む都市8市の市長等が参加し、各地の取り組みとLRTの良さを全国に発信するとともに、一層の都市間連携の推進などを図るため、LRT都市サミット鹿児島2015を開催しました。

森市長あいさつ パネルディスカッション

福澤朗さん講演 パネル展

10月23日(金曜日)~11月30日(月曜日)世界遺産登録記念企画展(異人館)

7月に「明治日本の産業革命遺産」がユネスコの世界文化遺産に登録されたことを記念した企画展「薩摩に響いた鎚音(つちおと)~明治日本の産業革命遺産と集成館事業~」がこの日、異人館でスタートしました。

オープニングテープカット 展示の視察

10月23日(金曜日)~11月15日(日曜日)薩摩維新ふるさと博(加治屋町)

明治維新150年カウントダウン事業の一環で、幕末・維新期の薩摩の雰囲気を体感できるイベント「薩摩維新ふるさと博~維新と出逢う時間旅行~」が行われ、会場は、明治維新当時の衣装を着た「薩摩維新おもてなし隊」の皆さんによる出迎えや、市民の皆さんが演じるお芝居・郷土芸能の披露などが行われ、たくさんの来場者でにぎわいました。

オープニング ステージショー

会場の様子 パレード

10月17日(土曜日)・18日(日曜日)第10回かごしまアジア青少年芸術祭(宝山ホール・中央公園ほか)

アジアの国・地域と本市の青少年が、音楽や舞踊などの芸術を通して交流を深めるかごしまアジア青少年芸術祭が2日間にわたり盛大に開催されました。10回目となる今回は、初めてベトナムからも参加するなど8カ国1地域から10団体が参加。18日は宝山ホールで各団体による音楽や舞踊などが披露され、19日はすがすがしい秋晴れのもと、中央公園などで舞踊の披露や歌のコンテストなどが行われました。

市長あいさつ 中央公民館ステージ

中央公園のステージ フィナーレ

10月10日(土曜日)第4回すこやか長寿まつりねんりんステージ(市民文化ホール)

各種目の最高齢者表彰や元気な高齢者による市民参加ステージのほか、俳優の市毛良枝さんによる講演会などが行われ、多くの市民が来場しました。各種目最高齢者表彰式では、森市長より表彰状が贈呈されました。

表彰式の様子 ステージの様子

10月10日(土曜日)かごしま環境未来館100万人達成記念セレモニー開催(かごしま環境未来館)

10月7日(水曜日)に本市の環境活動の拠点施設であるかごしま環境未来館の入館者が100万人に達成し、開館7周年を迎えたこの日、同館で開催された環境フェスタ2015の会場で100万人目の入館者の参加のもと、記念セレモニーを開催しました。

くすだま割の様子 環境フェスタの様子

10月6日(火曜日)市長とふれあいトーク(松元公民館)

ちょうど100回目の開催となった今回、「松元地域のまちづくり」をテーマに、6団体18人の皆さんと懇談しました。参加者からは、児童・生徒の交通安全対策をはじめ、地域医療のあり方など、市政に対する意見や質問が多く出されました。森市長は「皆様には大変活発にご発言いただきました。いただいたご意見等を参考にしながら、今後の市政運営に生かしてまいりたいと考えています」と締めくくりました。

質問する市民 回答する森市長

10月6日(火曜日)第52回市戦没者追悼式(中央公民館)

日中戦争から第二次世界大戦にかけて犠牲となった本市出身の1万663人の戦没者と、空襲などにより犠牲となった一般戦災死没者3329人を慰霊する市主催の追悼式が、遺族や市民など約300人の参列者のもと、中央公民館で行われました。戦後70周年の節目となる今年は、戦争の悲惨さや平和の尊さを次の世代へ継承していくために若年世代を代表して小学生2名による献花も行われました。

森市長のことば 小学生による献花

10月5日(月曜日)愛の福祉基金感謝状贈呈式(市長室)

「鹿児島市愛の福祉基金」は篤志家(とくしか)からの寄付により運用しており、ひとり親家庭などの児童が中学校に入学するときに図書カードを贈呈しています。この日、基金へ寄付された塗親会に森市長が感謝状を贈呈しました。

感謝状授与 記念写真

10月3日(土曜日)第11回鹿児島市安心安全まちづくり市民大会(宝山ホールほか)

市民みんなが安心して暮らすことのできる安全なまちづくりの推進を目的に毎年開催している同大会。今回は、安心安全に関する功労者の表彰やセーフコミュニティモデル地区の活動発表などが行われ、最後は、県警音楽隊、青パト車を先導に森市長をはじめ防犯パトロール隊などがそれぞれのプラカードやのぼりを掲げて天文館をパレードし、安心安全なまちづくりをアピールしました。

式典の様子 パレードの様子

10月2日(金曜日)セーフコミュニティ現地審査講評(市民福祉プラザ)

本市では、WHO(世界保健機関)が推進するセーフコミュニティに取組み、平成27年度の認証取得を目指しています。9月29日から10月2日にかけ、海外からの審査員による現地審査が実施され、本市の取り組みの説明や現場視察を行いました。最終日の審査員の講評では「素晴らしい取り組みをしている。さらに上のレベルで取り組み、鹿児島市がより良い街、住みよい街にしてもらいたい」と高い評価をいただきました。

講評の様子 記念撮影

10月1日(木曜日)交通局新バス施設開所式・記念式典

鹿児島市交通局が新栄町と浜町に整備した新バス施設が完成し、これまで高麗町にあった中央営業所が2つの営業所に移転しました。これを記念し、この日、開所式・完成記念式典を行いました。

開所式テープカット 市長あいさつ

9月29日(火曜日)セーフコミュニティ公認認証審査員市長表敬

セーフコミュニティの現地審査を前に、セーフコミュニティ公認認証審査員のパイ・ルイ氏(台湾)とグールドブランド・シェーンボリ氏(スウェーデン)が森市長を表敬訪問しました。現地審査は、9月30日から10月2日までの3日間行われました。

記念撮影の様子 懇談の様子

9月28日(月曜日)株式会社長寿乃里との立地協定締結式

鹿児島産の素材を生かし、無添加化粧品、健康食品の研究開発・製造販売・通信販売事業を行う株式会社長寿乃里が、天文館地区にコンタクトセンターを新設するにあたり、立地協定を締結しました。

立地協定締結の様子(株式会社長寿乃里) 懇談の様子

9月25日(金曜日)日本近代絵画の巨匠 梅原龍三郎展開場式(市立美術館)

市立美術館で、「日本近代絵画の巨匠 梅原龍三郎展~桜島・霧島の光に魅せられて」の企画展が始まり、エントランスホールで開場式を行いました。

テープカットの様子 作品を鑑賞する森市長

9月10日(木曜日)敬老訪問(桜島、鴨池、西田)

敬老の日を目の前に、森市長が満88歳を迎えられた桜島藤野町にお住まいの西元芳弘さんや鴨池の高齢者マンショングランガーデン鹿児島、西田にお住まいの赤崎義則さんを訪問し、祝状や記念品などを贈呈し、お祝いしました。

西元芳弘氏への敬老訪問の様子 敬老訪問の様子

9月7日(月曜日)子どもミーティング提言書提出

次世代を担う中学生や高校生が、本市のまちづくりについて、夢を語り合い、アイデアを出し合い、意見交換を行う子どもミーティング。今年は、22人が参加し、この日、取りまとめた意見などを提言書として、森市長に提出しました。

提言書を森市長に提出 提言内容の意見交換

9月5日(土曜日)・6日(日曜日)第1回錦江湾潮風フェスタ(ウォーターフロントパーク)

第1回錦江湾潮風フェスタが、5日、晴天の下、開催されました。6日はあいにく早朝の荒天のため午後からの開催となりましたが、両日併せて約6万人が来場し、雄大な桜島を目前に、イベントを楽しみました。

潮風フェスタ会場の様子 さかなくんによるステージイベント

潮風フェスタ会場(ステージ)の様子 森市長あいさつの様子

9月3日(木曜日)市長とふれあいトーク(市教育総合センター)

「健康」のテーマを中心に、市政全般について4団体26人の皆さんと懇談しました。
参加者からは、市の健康に関する取り組みをはじめ、交通政策や施設整備など、市政に対する意見や質問が多く出されました。

ふれあいトークの様子1 ふれあいトークの様子2

8月31日(月曜日)平成27年度鹿児島市政報告会(東京都)

都内で開催された市政報告会で、森市長が、本市出身者など関東在住の500人を超える出席者を前に、発展する本市の現状や今年度の主な施策、今年7月の「明治日本の産業革命遺産」の世界文化遺産登録決定などの市政のトピックなどを説明したほか、参加者との意見交換を行いました。

森市長の報告の様子1 市政報告会会場の様子

森市長の報告の様子2 意見交換会での森市長のあいさつ

8月29日(土曜日)「かごりん」かごしま環境未来館ポートオープン(かごしま環境未来館)

地球温暖化対策や中心市街地の活性化、観光の振興を図るため、今年3月から運用を開始したコミュニティサイクル「かごりん」の21カ所目となるサイクルポートが、かごしま環境未来館にオープンしました。
このポートは、株式会社 川商ハウスより寄贈されたものであり、オープニングセレモニーでは森市長より同社へ感謝状が贈呈されました。

森市長あいさつ 川商ハウス 代表取締役 西田氏と握手をする森市長

8月28日(金曜日)2015鹿児島市物産と観光キャンペーンin神戸(神戸市)

神戸駅地下街(デュオドーム)で、8月27日(木曜日)から30日(日曜日)まで、「2015鹿児島市物産と観光キャンペーンin神戸」を開催し、鹿児島の特産品などの展示・販売を行いました。28日(金曜日)には森市長がキャンペーン会場で出展者を激励したほか、神戸鹿児島県人会連合会会員などの参加のもと開催された「かごしまの夕べ」でも、本市のPRを行いました。

会場を視察する森市長 デュオ神戸の会場の様子

かごしまの夕べであいさつをする森市長 かごしまの夕べでPRを行う薩摩観光維新隊と親善大使

8月21日(金曜日)青少年の翼派遣帰国報告会(市役所本館特別会議室)

本市では、毎年、姉妹・友好都市等に青少年を派遣する「青少年の翼」事業を行っています。
この日、7月にパース市に派遣された高校生8名、マラッカ市に派遣された中学生5名、高校生3名より森市長に帰国報告が行われました。

報告会の様子1 報告会の様子2

8月20日(木曜日)ごみの減量化・資源化とまち美化児童作品コンクール表彰式(市役所本館特別会議室)

本市では、児童のごみ減量とリサイクルに関する意識を育成するとともに、市民のごみ問題に対する意識を高めるため、市内の小学校に呼びかけて、児童作品コンクールを実施しています。この日、「ごみの減量化・資源化」・「まち美化」各部門で応募のあった標語とポスター4142点の中から、特選に選ばれた小学4~6年生の児童に森市長が表彰状を授与しました。

受賞者の集合写真1 受賞者の集合写真2

8月17日(月曜日)ANAホールディングス株式会社からのお見舞金の贈呈

桜島の噴火への警戒が続く中、ANAホールディングスより鹿児島市に見舞金100万円が贈呈されました。全日空の濱田秀樹鹿児島支店長が市役所を訪れ、森市長に目録を手渡しました。

目録贈呈の様子 懇談の様子

8月15日(土曜日)桜島の噴火警戒レベル4引き上げに伴う災害対策本部会議開催

この日、7時頃から桜島内を震源とする地震の多発、山体膨張を示す急激な地殻変動が観測され、大きな噴火の可能性が高まっていると考えられたことから、鹿児島地方気象台は10時15分に噴火警戒レベルを3(入山規制)から4(避難準備)に引き上げました。
これに伴い、本市では森市長を本部長とする災害対策本部を設置し、今後の対応について協議しました。

会議の様子1 会議の様子2

8月15日(土曜日)第二次世界大戦戦亡者慰霊祭(城山町)

戦後70年目の終戦の日、「第二次世界大戦戦亡者慰霊祭」が、遺族をはじめ関係者などが参列して探勝園の第二次世界大戦敵味方戦亡者慰霊碑前で厳かに行われました。慰霊祭では、戦亡者に対し、森市長や児童代表などから慰霊のことばが捧げられ、献花を行いました。

森市長の慰霊の言葉 黙とう

8月1日(土曜日)~11日(火曜日)ナポリ市との姉妹都市盟約55周年に伴う記念訪問(イタリア ナポリ市、ローマ市など)

今年5月にナポリ市との姉妹都市盟約55周年を迎えたことから、森市長を団長とする記念訪問団がナポリ市を訪問し、市長表敬を行うなど交流を深めました。

両市長は、今後の両市の交流について、若い世代を中心とした交流や、教育、経済、文化など幅広い分野の交流を進めていく旨の協議書を取り交わしました。

交流協議書に署名 ナポリ市長と握手する森市長

7月31日(金曜日)「地域における見守り活動に関する協力協定」の締結式

地域での高齢者や障害者等の見守り活動の充実を図るため、本市と鹿児島相互信用金庫、鹿児島市民生委員児童委員協議会との3者において、見守り活動に関する協力協定の締結式を行いました。

集合写真 署名の様子

7月29日(水曜日)優良工事等表彰式

本市では、建設技術の進歩向上と公共工事の品質の確保を図るため、より良い施工技術や創意工夫、優れた施工管理により完成した優良な工事の施工者や技術者を表彰しています。

今回、平成26年度に完成した1250件の工事の中から3部門11件(施工業者14社、技術者14人)が選ばれ、表彰式を行いました。

受賞者記念撮影

7月27日(月曜日)市長とふれあいトーク(地方創生関連)

「地方創生を推進するための産業・金融・行政の連携」をテーマに地元企業や金融機関の社員24人の皆さんと懇談しました。参加者からは、雇用の確保や地元企業への支援、子育て支援など、市政全般に対して多くの意見や質問が出されました。

質問に回答する森市長 参加者の様子

7月27日(月曜日)鹿児島市フレンドシップパートナー委嘱式

本市に滞在し、市民との交流活動などに携わった外国人の皆さんと、帰国後も交流の絆を持続させ、本市の幅広い国際交流を目的とした「フレンドシップパートナー」事業。今回新たに、鹿児島県と鹿児島市のALTや鹿児島大学の留学生ら12人に「DISTINGUISHED FRIEND OF KAGOSHIMA(鹿児島の友人)」として委嘱しました。

集合写真 委嘱状の交付の様子

7月24日(金曜日)~26日(日曜日)2015鹿児島市物産と観光キャンペーンin札幌

観光・文化交流協定を締結している札幌市で、トップセールスを行いました。会場となった札幌市内の複合商業施設「サッポロファクトリー」で森市長は、「札幌市と鹿児島市は歴史的にもつながりが深い。鹿児島の食に触れ、身近に感じていただき、ぜひ鹿児島市にお越しいただきたい」とあいさつし、先着100人に特産品を配布しました。

トップセールスの様子 屋外会場の様子

鹿児島PRを行う維新隊 かごしまの夕べであいさつする森市長

7月22日(水曜日)アメリカ・サンタローザ交換学生の市長表敬

鹿児島サンタローザ友好協会が実施する第29回学生交換プログラムで来鹿したアメリカ・サンタローザの学生10人が、森市長を表敬訪問しました。森市長は「約2週間の滞在中、多くの市民の皆さんと交流を深めるとともに、鹿児島の魅力を体験して、実りの多い時間を過ごしてください」とあいさつを述べました。

集合写真 サンタローザ代表あいさつ

7月21日(火曜日)鹿児島商業・鹿児島女子高校 全国大会出場選手の市長表敬

今年度の全国高等学校校総合体育大会などに出場する鹿児島商業高校と鹿児島女子高校の選手と監督らが、森市長を表敬訪問し、大会にかける意気込みや抱負などを述べました。森市長は「本市代表として、万全の態勢を整えて、悔いのないよう全力を尽くしてください」と激励しました。

市立3高の皆さん 激励の言葉をかける森市長

7月21日(火曜日)大垣市中学生親善使節団表敬

本市と大垣市は中学生同士の交歓を通して薩摩義士の偉業を顕彰するとともに、両市の交流を推進し、次代を担う若者の育成を図ることを目的に交流事業を行っています。今年も大垣市から中学生13人、引率者4人の使節団が来鹿し、市長を表敬訪問しました。

大垣市の代表生徒あいさつの様子 生徒代表のあいさつの様子

7月21日(火曜日)ゴーギャンとポン=タヴァン展開場式(市立美術館)

市立美術館開館30周年を記念して、ポスト印象派の巨匠ポール・ゴーギャンと、彼が滞在した小村ポン=タヴァンの画家たちの作品の企画展が始まり、市立美術館エントランスホールで開場式を行いました。

オープニングセレモニーの様子 展示場の様子

7月17日(金曜日)鶴岡市・大垣市への派遣中学生親善使節団激励式

本市は兄弟都市である山形県鶴岡市と、薩摩義士による木曽三川治水工事を縁として都市交流が始まった岐阜県大垣市と、それぞれ中学生の交歓交流を行っています。この日、両市に親善使節団として派遣される中学生たちの激励式を行い、森市長は「皆さんにとって、新たな友との出会い、新たな自分を発見する“大きな成長の旅”となることを願います」と激励しました。

森市長のあいさつの様子 代表あいさつの様子

7月13日(月曜日)イギリスへの派遣青少年 市長表敬訪問

県内の青少年をイギリスに派遣し、現地の高校生との意見交換やホームステイなどを行う「薩摩スチューデント派遣事業」で選ばれた本市の青少年9人が、森市長を表敬訪問しました。森市長は「海外で貴重な経験をされ、ひと回りもふた回りも大きく成長されることを楽しみにしています」と激励のあいさつを述べました。

集合写真 あいさつをする学生

7月5日(日曜日)旧集成館など明治日本の産業革命遺産が世界文化遺産に決定

ドイツで開催された第39回ユネスコ世界遺産委員会において、本市を含む8県11市にある「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」が、世界文化遺産に決定されました。決定が発表された瞬間、森市長が訪れていたドイツ・ボンの審査会場の様子を中継していた仙巌園のパブリックビューイング会場では、歓声が上がりました。

登録を祝うくすだま割り パブリックビューイングの様子

ドイツ・ボンで発表を待つ森市長 登録に取り組んだかごしま近代化産業遺産パートナーシップ会議若手会

6月30日(火曜日)鹿児島銀行との空家対策事業の推進に関する覚書締結式

鹿児島銀行が、本市の空家対策事業の利用者に対し、ローン金利の優遇を行う「かぎん空き家対策支援ローン」を創設したことに伴い、利用者が円滑に手続きを進めるための「空家対策事業の推進に関する覚書」の締結式を行いました。

森市長は、「地方創生の一環として、空家対策への取り組みがより一層推進されることを期待しています」と感謝の言葉を述べました。

森市長と鹿児島銀行 上村 基宏 代表取締役 覚書への署名の様子

6月29日(月曜日)七ツ島サンライフプール優待券の目録贈呈式

本坊商店グループより、鹿児島市内126校、約52,000人の小・中学生に、七ツ島サンライフプール優待券が贈呈されることとなり、代表 丸山 洋一氏から森市長への目録の贈呈式が行われました。

森市長は、「サンライフプールは、子どもから大人まで楽しめる施設です。多くの皆さんに足を運んでいただくことで、楽しい夏休みの思い出づくりにつながるものと思います」と感謝の言葉を述べました。

目録贈呈の様子 懇談の様子

6月26日(金曜日)資源物回収活動実施優良団体表彰式

資源物回収活動を通じてごみ減量の推進に積極的に協力していただいた6団体を、優良団体として表彰しました。森市長は、「行政としても、資源物回収活動を力強く支援するなど、市民の皆さんや事業者の方々との協働と連携のもと、循環型社会の実現を目指してまいりますので、今回の受賞を機に一層のお力添えを賜りますようお願い申し上げます」とあいさつしました。

受賞者の集合写真 受賞者との懇談

6月25日(木曜日)ノーベル物理学賞受賞 赤﨑勇氏に市民栄誉賞授与(城山観光ホテル)

2014年に世界で初めて青色発光ダイオードを開発したことによりノーベル物理学賞を受賞された赤﨑勇氏(名城大学終身教授)への鹿児島市民栄誉賞授賞式を開催しました。
授賞式には、母校・大龍小学校の児童も参加し、赤﨑氏を祝福しました。赤﨑氏は、鹿児島の若者へ向けて、「夢を持ち、自分の可能性を信じて前向きに進んでほしい」とメッセージを送られました。

表彰状授与の様子 集合写真

赤﨑勇氏のあいさつ 大龍小児童の校歌に耳を傾ける赤﨑夫妻

6月17日(水曜日)太平洋戦争民間犠牲者慰霊碑「人間之碑」への献花(みなと大通り公園)

鹿児島大空襲から70年を迎えたこの日、みなと大通り公園の太平洋戦争民間犠牲者慰霊碑「人間之碑」へ献花が行われました。森市長や遺族が参列し、黙とうの後、菊の花を供え、犠牲者の鎮魂と平和への祈りを捧げました。

人間之碑 献花する森市長

6月16日(火曜日)愛の福祉基金感謝状贈呈式

「鹿児島市愛の福祉基金」は篤志家(とくしか)からの寄付により運用しており、ひとり親家庭などの児童が中学校に入学するときに図書カードを贈呈しています。

この日、基金へ寄付された「アフタープラス株式会社」、「鹿児島市勤労女性センター友の会」、「株式会社 江口土木」の3つの企業・団体に、森市長が感謝状を贈呈しました。

感謝状贈呈の様子 寄附いただいた皆さんとの集合写真 

6月16日(火曜日)スペシャルオリンピックス夏季世界大会日本代表 市長表敬訪問

アメリカ・ロサンゼルスで開催されるスペシャルオリンピックス夏季世界大会(7月25日から開催)にバドミントン競技の日本代表として出場する本市在住の中條博貴選手が森市長を表敬訪問しました。森市長は「ご活躍が障害のある皆さんに勇気と希望を与えると思います。思う存分頑張ってきてください」と激励しました。

中條選手と握手する森市長 懇談の様子

6月12日(金曜日)マイアミ市高校生が森市長を表敬訪問

本市の姉妹都市マイアミ市の高校生が「青少年の翼事業」の交換プログラムとして来鹿し、森市長を表敬訪問しました。森市長は「ホームステイや学校交流などを通じて多くの友人をつくっていただくとともに、桜島に代表される豊かな自然、黒豚をはじめとする鹿児島ならではの食べ物など、滞在を存分に楽しんでください」と歓迎の言葉を述べました。

マイアミ市高校生との集合写真 懇談の様子

6月5日(金曜日)韓国・利川青年会議所一行が森市長を表敬訪問

鹿児島青年会議所と姉妹JC(青年会議所)盟約を締結している韓国・利川(イチョン)青年会議所一行4名が森市長を表敬訪問しました。森市長は「この青年会議所の交流が深まることで、都市間の交流も深まります。鹿児島市にとってもすばらしい事業です」とあいさつしました。

利川青年会議所の皆さんとの集合写真 利川青年会議所の皆さんとの懇談の様子

6月5日(金曜日)平成27年度魚霊祭(城南町)

中央卸売市場魚類市場で扱った魚介類に感謝し、供養する魚霊祭を行いました。森市長をはじめ市場関係者が参列し、玉串をささげて市場の発展と安全を祈願しました。その後、城南保育園の園児22名と一緒に、マダイの稚魚を放流しました。

魚霊祭の様子 城南保育園児と稚魚を放流する森市長

6月2日(火曜日)稲盛和夫京セラ名誉会長寄附金贈呈式・共同記者会見(鹿児島県庁)

本市ふるさと大使である稲盛和夫京セラ名誉会長より、鹿児島の国際交流の推進のため、鹿児島市と鹿児島県に各10億円の寄附金をいただくこととなり、贈呈式・共同記者会見が行われました。

寄附金は、県・市で取り組む「国際交流センター(仮称)」の建設資金として活用する予定です。

森市長は、「次代を担う国際性豊かな人材の育成や市民意識の醸成など、国際化の推進がさらに図られるものと大きな期待を寄せています。稲盛名誉会長に心から感謝を申し上げますとともに、鹿児島のさらなる発展に向け、県と一体となって取り組んでまいります」と述べました。

稲盛名誉会長から目録の贈呈を受ける森市長 稲盛名誉会長と握手する森市長と伊藤知事

記者会見で受け答えする森市長 記者会見の様子

5月25日(月曜日)薩摩義士頌徳慰霊祭開催(平之町)

江戸時代、木曽三川の治水工事を行った薩摩義士の遺徳をしのび、その偉業をたたえる「薩摩義士頌徳慰霊祭」が平田公園(平之町)で開催されました。
今年は治水工事が行われた宝暦5年(1755年)から260年の節目にあたり、薩摩義士をテーマにした作文コンクールの表彰式や、岐阜県羽島市長と竹鼻別院の藤を守る会会長から森市長へ藤の木の目録の贈呈が行われました。

黙とうの様子 顕彰の言葉を述べる森市長

5月22日(金曜日)平成27年度第1回「市長とふれあいトーク」開催(桜島地域)

本年度第1回目の「市長とふれあいトーク」を桜島公民館で開催しました。今回、「桜島地域のまちづくり」をテーマに地域活性化のために活動している9団体50人の皆さんと意見交換しました。
参加者からは、桜島の噴火活動による影響や降灰対策など、日頃の活動を通して感じることや市政に対する質問が数多く出され、森市長は「皆さんから生の声を聴く貴重な機会となりました。いただいたご意見等を参考にしながら、地域の振興につながる各種施策について進めていきたいと考えています」と締めくくりました。

意見交換で回答する森市長 意見交換の様子

5月17日(日曜日)第18回渋谷・鹿児島おはら祭開催(東京都渋谷区)

今回で18回目となる「渋谷・鹿児島おはら祭」が渋谷区の道玄坂通りと文化村通りを会場に開催されました。晴天の下、関東在住の鹿児島県出身者や鹿児島から駆け付けた踊り連など65連、約2,500人の踊り手が、おはら節や渋谷音頭などの軽快なリズムに合わせて踊り、渋谷の街は鹿児島の熱気に包まれました。

森市長のあいさつ 踊り連に参加する森市長

ヤング踊り連 踊りの様子

5月8日(金曜日)平成27年度防災点検(桜島)

梅雨時期や台風シーズンを控え、災害の未然防止に向けて、土砂災害警戒区域などの災害危険箇所や、桜島の火山災害に備えた整備現場など、桜島と市街地の2班に分かれて防災点検を実施しました。
森市長は、桜島班として、高免町新観測坑道などの現場を点検しました。長谷川治山工事現場では、点検中に「ドン!」と大きな爆発音が鳴り響き、間近で上がる桜島の噴煙を確認しました。

点検の様子 防災点検中に爆発した桜島の様子

5月1日(金曜日)新交通局舎・電車施設開所式、完成記念式典(上荒田町)

新交通局舎・電車施設が上荒田町に完成し、開所式と完成記念式典などを行いました。
たばこ産業跡地にオープンした新交通局は、だれでも見学できる市電・市バスの資料展示室を設けるなど、さらに親しまれる施設を目指しています。

開所式の様子 市電出発の様子

4月24日(金曜日)福岡ソフトバンクホークス「鹿児島デー」(福岡市)

明治維新150年へ向けた取り組みや今年度初開催となる「かごしまの風と光とナポリ祭」など、魅力あふれる鹿児島市をPRするため、この日、福岡ソフトバンクホークス「鹿児島デー」を福岡ヤフオク!ドームで開催しました。
森市長は工藤監督と対談後、観客3万5千人が見守る中、始球式に参加。また、球場内PRブースでは薩摩観光維新隊、かごしま親善大使とともにかごしま茶を配布するなど、本市の観光及び特産品のPRを行いました。

会場の外観 始球式の様子

工藤監督と握手を交わす森市長 トップセールスの様子

4月20日(月曜日)パース市の高校生が森市長を表敬訪問(市役所特別会議室)

昨年、本市との姉妹都市盟約40周年を迎えたオーストラリア・パース市の、マター・デイ・カレッジの高校生など14人が森市長を表敬訪問しました。森市長は「今回の交流を機に両市の友好の輪がさらに広がり、交流が益々活発になることを期待したい」とあいさつし、和やかに歓談しました。

パース市高校生と歓談する森市長 パース市高校生と森市長の記念撮影

4月20日(月曜日)平川動物公園「世界のサルゾーン(チンパンジー舎)」リニューアル

平川動物公園リニューアル第6弾として、「世界のサルゾーン(チンパンジー舎)」が完成し、セレモニーを開催しました。展示場内には、巨大なデッキ付タワーを設置し、来園者は木登りが得意なチンパンジーがダイナミックに動き回る様子をガラスビューポイントから観察することができます。

テープカットの様子 世界のサルゾーンを視察する森市長

4月19日(日曜日)第11回関西かごしまファンデー開催(大阪市)

今回で11回目を迎える関西かごしまファンデーが、京セラドーム大阪(大阪市)で開催されました。特産品ブースでは、県内の各市町村や企業などが出展し、各地の特産品などをPRしました。

メインステージでは、森市長が本市のPRを行ったほか、芸能ステージショーなどが開催され、会場は3万人を超える来場者で大いににぎわいました。

鹿児島市のブースの様子 稲森会長と会場を視察する森市長

会場の様子 森市長によるPRの様子

4月18日(土曜日)グリーンファーム来園者50万人達成記念セレモニー

グリーンファーム(鹿児島市観光農業公園)は、平成24年11月の開園以来、多くの市民、観光客にご利用いただいており、この日、来園者が50万人に達しました。
この日、記念セレモニーを行い、50万人目の来園者に森市長が記念証、記念品を贈呈しました。

くす玉割りの様子 セレモニーに訪れた皆さん

4月17日(金曜日)鹿児島市立病院完成記念式典、上荒田の杜公園完成記念式典(上荒田町)

上荒田町に整備を進めてきた「鹿児島市立病院」と、隣接地の「上荒田の杜公園」が完成し、この日、記念式典が行われました。新病院の敷地面積は加治屋町の旧病院の2.8倍に拡大。診療機能も充実し、5月1日に開院。

病院の隣に完成した上荒田の杜公園は、「地域住民や市立病院の入院患者、来院者が気軽に散策できる緑地」として設置されました。シンボルツリーのアコウの木と休憩所や遊具などのある杜の広場が、市民に憩いの場を提供します。

森市長あいさつの様子 くす玉割りの様子

テープカットの様子 新市立病院内見学の様子 

4月15日(水曜日)鹿児島市地方創生講演会「地方創生への処方箋」開催(中央公民館)

人口減少に対する危機感を、市民、行政、経済関係者などで共有し、本市の地方創生総合戦略策定に向けた施策の検討に生かすため、増田寛也氏(日本創成会議座長、東京大学公共政策大学院客員教授、野村総合研究所顧問、元総務大臣)を講師に、人口減少克服や地方創生をテーマとした講演会を開催しました。

会場には、市民や事業者、行政関係者など550人が集まり、地方創生に向けたヒントを得ようと熱心に聞き入っていました。

講演する増田寛也氏 森市長あいさつの様子 

増田寛也氏による講演 大勢の聴講者

4月9日(水曜日)パイロットインターナショナル会長の市長表敬(市長室)

パイロットインターナショナル会長のシェリー・ジョンソン氏が、本市で開催される第25回日本ディストリクトコンベンションの出席に合わせて森市長を表敬訪問しました。

パイロットインターナショナルは、1921年に米国ジョージア州メイコン市で働く女性40人の友情と奉仕による地域密着型の奉仕団体として誕生した組織です。

シェリー・ジョンソン会長と懇談する森市長 集合写真 

4月6日(月曜日)宮城県石巻市・気仙沼市への派遣職員の帰任報告式(市長室)

東日本大震災による被災自治体支援のために、宮城県石巻市と気仙沼市に派遣されていた市職員が帰任し、森市長へ帰任の報告を行いました。

被災自治体で住民のために力を尽くしてきた6人の職員に対し、森市長は、「長期間、慣れない土地で大変な苦労もあったでしょうが、同時に、今後の財産ともなる大変貴重な経験になったことと思います。本市で培ってきた経験を活かし即戦力として活躍した皆さんのことを、現地の皆さんも心強く感じられたことと思います」とねぎらいの言葉を述べました。

帰任報告式の様子 市長に報告する派遣職員 

4月1日(水曜日)新年度辞令交付式(本館講堂)

平成27年4月1日付発令の人事異動辞令交付式が行われました。森市長は「豊かさを実感できる鹿児島を未来に切り拓くために、職員約5,000人の皆さんの心を一つにして、市政運営に全力を尽くすとともに、市民の皆様とのパートナーシップを大切にしながら、ともに考え、ともに行動し、“オール鹿児島”の「黄金の蹄」で明るい未来への足跡を今年も確実に残して行きましょう」と訓示しました。

市長あいさつの様子 辞令交付式の様子

3月26日(木曜日)船舶事業80周年記念・第二桜島丸竣工式典

桜島フェリーの新船「第二桜島丸(愛称:サクラフェアリー)」が鹿児島港に入港し、この日、船上で竣工式典を行いました。式で森市長は「定期航路のほか、湾奥を巡り、桜島・錦江湾ジオパークを堪能できる錦江湾魅力再発見クルーズなどのロングクルーズにも活用して参りたい」とあいさつしました。同船は全長59m、幅13.5mでサクラエンジェルに次ぐ電気推進船で、コンベンション機能も持ち、各種会議や結婚式など、さまざまな面でご利用いただけます。4月1日から就航しています。

サクラフェアリー竣工式典であいさつする森市長 サクラフェアリー

3月25日(水曜日)旧市~中名線開通式

マリンピア喜入近くからJX日鉱日石石油基地と並行して通る総延長1590mの市道「旧市~中名線」が開通し、開通式を行いました。式で森市長は「多くの市民に利用され、喜入地区の発展に寄与してほしい」とあいさつしました。同線は、災害時の緊急避難や国道226号の代替道路として利用されます。

旧市~喜入中名線開通式でのくす玉割り 旧市~中名線を園児と歩く森市長ら

 

3月24日(火曜日)~27日(金曜日)パース市親善訪問団来訪

昨年8月のオーストラリア・パース市への姉妹都市盟約40周年記念訪問に対する答礼として、リサ・スカフィディ市長など計17人のパース市親善訪問団が来鹿しました。来訪中に、市電姉妹都市号「パース・マイアミ号」リニューアル出発式、記念植樹式および平川動物公園オーストラリアゾーンプレオープンセレモニー、歓迎レセプションなどを行い、本市とパース市の交流がさらに深まりました。

森市長を表敬するパース市長 パース市歓迎レセプション

市電姉妹都市号「パース・マイアミ号」リニューアル出発式 平川動物公園での記念植樹式

3月24日(火曜日)市役所本庁舎西別館の完成セレモニー・記念式典開催

平成25年11月から建設を進めてきた鹿児島市役所本庁舎の西別館が完成し、完成セレモニーと記念式典を行いました。式典で森市長は、「市民の皆さまに愛着や親しみのある場となり、地方創生に向けた市政の拠点にふさわしい本庁舎となるよう取り組みたい」と式辞を述べました。
同館は地下1階、地上4階建て。本館と渡り廊下で接続するなど各面からバリアフリーに配慮したほか、屋上緑化や太陽光発電装置の設置など、環境にもやさしい庁舎となっています。

西別館完成セレモニーテープカット 西別館屋上を視察する森市長ら

3月20日(金曜日)都市農村交流センターお茶の里オープン

都市と農村の交流を通して地域の活性化を図る、本市の新たなグリーン・ツーリズム施設として、春山町に「都市農村交流センターお茶の里」がオープンしました。セレモニーで森市長は、「多くの人に愛され、親しまれる施設になり、地域活性化につながることを期待している」とあいさつし、同施設の誕生を祝いました。この日同館は、セレモニーの後、12時から施設がオープンし、多くの来館者でにぎわいました。

お茶の里開館セレモニーくす玉割り お茶の里オープン日に混雑する農産物直売所

3月19日(木曜日)宇宿広木線(2期)・五位野平川線開通式

産業道路と田上町を結ぶ全長約3800mの都市計画道路「宇宿広木線(2期)」と、錦江湾公園入口と県道谷山知覧線を結ぶ全長約2300mの市道「五位野平川線」が開通し、開通式を行いました。式には、森市長をはじめ、地元の小学生や保育園児も参加し、開通を祝いました。森市長は「今後も交通需要に即した道路整備を実施して、市民生活を支えたい」とあいさつしました。

宇宿広木線開通式くす玉割り 五位野平川線開通式

3月1日(日曜日)コミュニティサイクル「かごりん」供用開始

本市の中心市街地で自転車を共同利用するコミュニティサイクル「かごりん」の供用が始まりました。この日、鹿児島中央公民館でオープニングセレモニーを開催し、森市長は「鹿児島市の新たな交通手段として定着してもらいたい」とあいさつしました。
かごりんのサイクルポートはドルフィンポートや鹿児島中央駅など市内20カ所に設置され、計174台を貸し出します。

かごりんオープニングセレモニー1 かごりんセレモニーテープカット

2月22日(日曜日)新生鹿児島市10周年記念第35回ランニング桜島大会(桜島溶岩ランニングコース)

恒例のランニング桜島大会を開催し、ハーフマラソン、10km、5kmの3種目が行われました。森市長の号砲でスタートし、北は北海道から南は沖縄まで県内外から参加した約5000人のランナーは、雄大な桜島の麓で、小雨にもかかわらず、元気に思い思いのペースで早春の桜島を駆け抜けました。

第35回ランニング桜島大会の開会式であいさつする森市長 第35回ランニング桜島大会スタート場面 

2月21日(土曜日)イオン伊丹昆陽(いたみこや)店で森市長がトップセールス(兵庫県伊丹市)

イオン伊丹昆陽店で行われた「鹿児島うまいもんフェア」で、森市長が桜島大根など鹿児島の特産品のPRを行い、多くの人でにぎわいました。同フェアは、19日(木曜日)~22日(日曜日)の間、兵庫県・大阪府のイオン59店舗で開催され、桜島大根や安納いも、でこぽんなどの農産物をはじめ、鹿児島県産の畜産品や水産品、加工品など数多くの特産品が販売されました。

伊丹市立花里小学校に桜島を教材として寄贈 店内を視察する森市長 

2月17日(火曜日)平成27年度予算発表~市長定例記者会見(市役所特別会議室)

今回の定例記者会見で森市長は、平成27年度当初予算案を発表し、「地方創生への力強い一歩を踏み出し、“市政をもっと前へ”進める予算編成にした」と意気込みを述べました。そのほか、「地方創生推進室」や「ジオパーク推進室」の新設など、組織整備の概要も発表しました。

市長定例記者会見で平成27年度予算を発表する森市長 市長定例記者会見での平成27年度予算発表(全体) 

2月13日(金曜日)Jリーグ・村井チェアマンが市長表敬(市長室)

鹿児島県内で初めて開催されたJリーグのプレシーズン大会「スカパー!ニューイヤーカップ」のために本市を訪れた、Jリーグの村井満チェアマンと大河正明常務理事が森市長を表敬訪問しました。森市長は「サッカーを通して、都市間交流が盛んになってほしいです。鹿児島からJリーグ入りを目指している鹿児島ユナイテッドFCをよろしくお願いします」などとあいさつしました。

Jリーグ・村井チェアマンらと懇談する森市長 

2月12日(木曜日)フレンドシップパートナー委嘱式(市役所特別会議室)

本市に滞在した外国人と帰国後も交流の絆を持続させ、本市の幅広い国際交流の推進を図るため委嘱するフレンドシップパートナー事業。今回新たに、本市に滞在し、市民との交流活動などに携わった県のCIRや鹿児島大学の留学生など5人に委嘱しました。

フレンドパートナーシップ委嘱式で委嘱状を交付する森市長 フレンドパートナーシップ委嘱式での集合写真 

2月3日(火曜日)はしのえみ氏に鹿児島市ふるさと大使を委嘱(市役所特別会議室)

本市の魅力をPRをしていただく6人目の「鹿児島市ふるさと大使」に、女優でタレントのはしのえみ氏を決定し、この日、委嘱式を行いました。森市長は「はしのさんは、明るいキャラクターで多くの人と接点がある素晴らしい方。はしのさんのPRにより、本市の魅力がさらに広がっていくと思います」とあいさつし、委嘱状とPRツールなどを贈呈しました。

ふるさと大使委嘱式ではしのえみ氏にPRツールを贈呈 ふるさと大使委嘱式でのはしのえみ氏と握手する森市長

1月29日(木曜日)市長とふれあいトーク(鹿児島大学)

今年度7回目となる市長とふれあいトークでは、「鹿児島市のまちづくり」をテーマに、鹿児島大学市政出前講座「まちづくり論」を受講する学生32人を対象に開催しました。学生からは、公共交通機関の今後のあり方や学生の地域活動への関わり方など、さまざまな質問や意見が出され、熱気あふれる懇談会となりました。

鹿児島大学での市長とふれあいトークであいさつする森市長 鹿児島大学での市長とふれあいトークで質問する学生

1月26日(月曜日)地方創生推進本部会議を設置(市役所特別会議室)

本市では、地方創生に関する施策を全庁的に推進するため、「鹿児島市地方創生推進本部」を設置することとし、この日初めてとなる会議を開催しました。会議の開催にあたり森市長が「人口減少対策や地方創生は、即効薬や特効薬のない、非常に難しい課題です。しかしながら、だからこそ、今まさに私たちの知恵と行動力が試されると思います。市民や事業者などの力もお借りしながら、地方創生という困難かつ喫緊の課題の解決に向けて、鹿児島市の底力を見せなければならないと考えています」とあいさつしました。
この日の会議では、本市の置かれた現状や今後の取り組みなどについての説明や意見交換が行われました。

地方創生推進本部会議の様子(全体) 地方創生推進本部会議であいさつする森市長

1月20日(火曜日)パース市の高校生が森市長を表敬訪問(市役所特別会議室)

昨年、本市との姉妹都市盟約40周年を迎えたオーストラリア・パース市の、ジョン・23・カレッジの高校生など19人が森市長を表敬訪問しました。森市長は「ようこそ鹿児島市へお越しくださいました。多くの市民と友好を深め素晴らしい思い出を作っていただきたいと思います」とあいさつし、和やかに歓談しました。一行は、1月15日~23日まで本市に滞在し、鹿児島情報高等学校での体験授業や生徒宅でのホームステイなどを通し、本市の学生たちと交流を深めました。

パース市の高校生と懇談する森市長 パース市の高校生と森市長との記念写真

1月11日(日曜日)新成人のつどい(市民文化ホール)

成人の日の前日のこの日、新成人のつどいを開催しました。晴天のもと、色とりどりの振り袖やスーツなどに身をつつんだ約5000人の新成人が会場を訪れ、久しぶりに会った友人たちと近況を語り合っていました。
式典で森市長は、「晴れて大人の仲間入りを果たし、新たな一歩を踏み出される皆さんの門出を心からお祝い申し上げます。皆さんには、目標をを掲げ、必ず達成するという強い信念と挑戦する気持ちを持ち続け、努力を重ねてほしいと思います」とお祝いと激励の言葉を述べました。

新成人代表誓いのことば 市民文化ホールに集まった多くの新成人の皆さん

1月11日(日曜日)消防出初式(消防総合訓練研修センター)

新春恒例の消防出初式を、消防職員・団員約1500人、50台の消防車両などが参加し、開催しました。威風堂々の消防職員・団員をはじめ、今年度導入したドクターカーや大型化学高所放水車など消防車両の分列行進や、チアリーディング演技、消防音楽隊演奏のほか、今回は、鹿児島市制125周年・新生鹿児島市10周年を記念し、昭和初期まで使用していた腕用(わんよう)ポンプによる約100年前の消火活動の再現も披露しました。消防演技の最後は、迫力ある一斉放水演技で締めくくられ、日頃から鍛錬を重ねている消防職員・団員の技能などを多くの市民が見守りました。

消防出初式で敬礼する森市長 消防出初式腕用ポンプによる約100年前の消火活動の再現

1月9日(金曜日)桜島火山爆発総合防災訓練(桜島溶岩グラウンド)

桜島溶岩グラウンドを主会場に、今回で45回目となる桜島火山爆発総合防災訓練を鹿児島市・鹿児島県の主催で実施しました。今回は、自衛隊や医療機関など141機関、約4500人が参加のもと、大規模噴火を想定した住民の島外避難や救出・救護などの各種訓練(64種目)を行いました。訓練後、森市長は「今年は初めての試みとして、外国人観光客への対応のほか、警察・消防・自衛隊などによる合同救出救護訓練など各種訓練を実施し、本市の防災力の向上と市民の防災意識の醸成につながったものと思います。この訓練の成果が、今後の防災対策に十分活かされることを期待しています」と講評を述べました。

桜島火山爆発総合防災訓練を視察する森市長 桜島火山爆発総合防災訓練に参加した住民の皆さん

1月5日(月曜日)初競り(魚類市場・青果市場)

鹿児島市中央卸売市場の魚類市場(城南町)と青果市場(東開町)で、新春恒例の初競りが行われました。魚類市場では森市長が、青果市場では松木園副市長が力強く振鈴を鳴り響かせ、初競りが始まりました。
それぞれの市場で、威勢のよい競り人のかけ声とともに、新春にふさわしく、数多くの新鮮な魚や青果が次々と競り落とされ、活気あるスタートとなりました。

魚類市場の初競りで振鈴する森市長 魚類市場の初競りの様子

よくある質問

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総務局市長室広報課

〒892-8677 鹿児島市山下町11-1

電話番号:099-216-1133

ファクス:099-216-1134

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