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更新日:2017年11月8日

平成29年10月31日(火曜日)市長定例記者会見

記者会見の動画は鹿児島市動画チャンネル「動画で見る鹿児島市」をご覧ください。

記者会見の様子1

日時:平成29年10月31日(火曜日)10時00分~10時31分

場所:鹿児島市役所本館2階特別会議室

報道提供資料はこちらをご覧ください

 


皆さん、おはようございます。

明日から11月に入り、朝夕の冷え込みに、晩秋の訪れを感じるようになりました。

さて、先週は、インドネシアの防災先進地スレマン県との間で、火山防災等に関して覚書を締結いたしました。
また、第22回中核市サミットを開催して、全国の中核市の市長さん方と地方創生について意見交換を行うなど、本市の施策の推進にとって有意義な交流を、
国内外双方で深めることができたものと考えております。

それでは、本日は7項目について発表します。

市長発表項目:危機や災害にさらに備えます~桜島島内避難訓練等の実施

はじめに、本市の危機や災害に対する、さらなる備えの取り組みについて説明します。

まず、11月29日に実施する、桜島火山爆発総合防災訓練の島内避難訓練です。
平成22年度から毎年実施しているもので、今回は、火口から2.5Kmを超えて噴石が飛散したことにより、噴火警戒レベルが3から5に一気に引き上げられた事態を想定した初めての訓練を行います。

次に、11月1日に行う、全国一斉の緊急地震速報訓練です。
これに合わせて、本市では独自に、すこやか子育て交流館・りぼんかんにおいて、津波避難訓練や防災セミナーを開催します。

また、11月14日には、今回が初めてとなる、全国一斉の弾道ミサイル等を想定した情報伝達訓練を行います。
これに合わせて本市では、今年の7月20日に協定を締結した損保ジャパンが入居する鹿児島中央ターミナルビルで同社の社員に地下へ避難する訓練を行っていただきます。

これらの訓練により、本市の危機管理・防災体制の一層の強化につなげたいと考えています。

市長発表項目:「かごしま市しごと情報ナビ」の開設

次に、「かごしま市しごと情報ナビ」の開設について、説明します。

「かごしま市しごと情報ナビ」は、本市だけでなく、国や県のホームページなど、多岐にわたっている市内の仕事に関する情報にたどり着けるよう、わかりやすく案内するポータルサイトで、本日開設しました。なお、県内初の取り組みとなります。
掲載内容は、求職者向けとして、ハローワークの求人情報をはじめ、相談機関、合同企業説明会等のイベント、セミナー情報などを、事業者向けとして、雇用関係助成金の情報などを掲載しています。
このサイトを、若者や女性、高齢者など、仕事を探す様々な方に利用していただくことにより、市内における雇用機会の拡大につながるものと考えております。

市長発表項目:「ホワイトタイガーとコアラの交換」記念セレモニーによるオーストラリア訪問

次に、「ホワイトタイガーとコアラの交換」記念セレモニーによるオーストラリア訪問について、説明します。

11月18日から22日、オーストラリアを訪問し、それぞれの動物園を代表する動物の交換を記念したセレモニーに出席いたします。
あわせて、クイーンズランド州政府の担当大臣や、ゴールドコースト市長等と意見交換などを行い、多彩な都市交流を進めてまいります。
今回の訪問により、平川動物公園の人気者コアラの飼育頭数の維持・拡大や動物園の担う種の保存の役割などを中心に、一層の関係強化を図ってまいりたいと考えております。

市長発表項目:第66回おはら祭

次に、第66回おはら祭について、説明します。

鹿児島の秋の風物詩、南九州最大の秋祭りである、おはら祭を今年も、11月2日と3日に開催します。
今回は、2日の夜まつりに大河ドラマ「西郷どん」放映を目前に控え、原作者 林真理子さんと、西郷家に忠実に仕える、熊吉役でドラマにご出演の塚地武雅さんをお迎えして、ご挨拶などをいただきたいと考えております。
ここで、塚地さんからビデオメッセージが届いていますのでご覧いただきたいと思います。
塚地さん、そして林さんと迎える夜まつりを楽しみにしていただきたいと思います。

また、3日には、文化・観光交流協定が5周年を迎えた松本市から、重要無形民俗文化財「奈川獅子舞」が鹿児島で初めて披露されます。なお、3日は、市電がワンコイン運賃のサービスを行います。ぜひご利用ください。

今年も、踊り手と観客が一体となった、にぎわいあふれる祭りにしたいと思います。

市長発表項目:グリーンファームも5周年!かごしまの実りの秋を探しに行こう

次に、資料の5・6ページをご覧ください。

「おはら祭」に続いて、かごしまの実りの秋を満喫できるイベントを、今年も市内の各地域で実施します。

11月に開園5周年を迎えるグリーンファームの「秋の里山フェスタ」や、都市農村交流センターお茶の里の「収穫祭」、また都市農業センターの「農林水産秋まつり」と、各地域で開催される農業まつりなど、毎年、多くの皆さまに好評いただいております。

ぜひ、かごしまの実りの秋を探しに行かれてみてはいかがでしょうか。

市長発表項目:4期目マニフェストの取組状況

次に、4期目マニフェストの取組状況について、発表します。

私は、4期目マニフェストにおいて、今後4年間、さらには10年・20年先を展望し、"次代の「まち」・「ひと」・「しごと」づくりにチャレンジ"を『重点政策』に掲げ、市長就任以来の基本理念であります「市民が主役の鹿児島市の実現」の原点に立ち返り、強い情熱を持って、取り組みを進めてまいりました。
4期目の就任から約1年が経過しようとしておりますが、別添資料1にありますように、次代の「まち」・「ひと」・「しごと」づくりに向けた各種の事業や取り組みを積極的に展開しているところです。
また、別添資料2にありますように、マニフェスト全75項目のうち、71項目につきましては、実施もしくは推進中となっており、全体として概ね順調に進めることができているのではないかと考えています。
また、検討もしくは協議中の項目につきましては、引き続き、早期実施に向けて取り組んでまいりたいと考えています。

なお、この取組状況につきましては、市のホームページや市政情報コーナーなどでご覧いただけます。

市長発表項目:おすすめイベント情報~深まる秋に楽しい集い

最後に、11月のイベント情報を、別冊でお知らせします。

秋の夜長を楽しむ取り組みとして、今年初めて、「秋 かごしま夜会」や「錦江湾屋台船」を開催します。ぜひ、多くの方にご参加いただきたいと思います。

本日は以上でございます。
皆さまにおかれましては、報道のご協力をよろしくお願いします。

質疑応答要旨:「かごしま市しごと情報ナビ」の開設について

(記者)今日から「かごしま市しごと情報ナビ」が開設されたということですが、なぜこのタイミングだったのかというところと、今までと変わるところがあれば教えていただけますか。

(市長)サイトを開設した目的等については、労働局やハローワーク、県、そのほかシルバー人材センターなど多くの関係機関がそれぞれホームページで情報発信をしていて、求職者の方々にとって、どこに何の情報があるかが分かりにくいということをよくお聞きしていました。それらの情報を整理し、市内で仕事探しをする際に必要な情報にたどり着けるような案内をするサイトをつくったものです。これは仕事に関する情報を機関別ではなくて、仕事探し、また、イベント情報など目的別に紹介していて、若者や女性、高齢者の方など対象者別に求職者の目線から情報を探しやすいように支援機関を紹介しています。そういった意味ではタイムリーな情報提供を行うことができるのではないかと思っています。

質疑応答要旨:危機や災害へのさらなる備えについて

(記者)桜島の訓練ですが、明日のりぼんかんと14日の中央駅近辺での独自の訓練を行う狙いはどんなところにあるのですか。

(市長)今までそういったことはしていなかったのですが、最近は喜入沖等で地震が頻繁に起こっています。そういった状況を勘案しながら、やはり小さいときからそういう体験をしてほしいという思いから、今回は小学3年生までの子供がいる親御さんを参加の対象にしました。緊急地震速報を聞いたら身を守る行動をとり、その後、津波に備えて体制を整えて、りぼんかんの一番上の階への避難を実施したいと思っています。やはり鹿児島は桜島の火山対策ばかりではなくて、最近は喜入沖でも頻繁に地震が発生していますので、そういう対応等にもしっかりと取り組んでいただけるように今回こういう訓練をするものです。

質疑応答要旨:4期目マニフェストの取組状況について

(記者)75あるマニフェストのうち△(検討・協議中)が4つありますが、この4つは進捗状況がよくないという感じですか。その評価をお伺いします。

(市長)4つまだ未確定というより、今から推進していかなければならないことがあります。1つは、鶴丸城御楼門の復元に合わせた周辺環境の整備です。鶴丸城の御楼門についてはまだ復元がなされていませんが、この御楼門が設置されるとやはり観光客なり、市内外から多くの皆様がお越しになるだろうと思っています。そういうときの交通の拠点や御楼門に行く道路の整備など、さまざまなことを考えていますが、御楼門そのものがまだしっかりと設置されていないので、その状況等をしっかりと見据えながら、これから推進していくということです。それから、鹿児島港本港区における新たな集客施設の整備促進は、県がこれからさまざまな観点から構想を練っていくということですので、これも県の動向次第です。また、地方創生に資する交通局跡地の再開発の支援も、これから交通局跡地を開発する事業者の今後の取り組み状況をしっかりと見据えた上で支援していかないといけないと思います。もう1つは、田上小学校周辺の土地区画整理事業です。これは全くまだ手をつけていませんので、今、調査研究(中)です。その4つが、これから取り組んでいくべきものだと考えています。あとの71項目については実施中ですので、その点については今の段階ではしっかりと進められていると思っています。

(記者)今は調査研究中ということですが、田上小周辺の土地区画、これは市では以前から検討していたということですね。

(市長)そうです。

(記者)そこを区画整理する理由は、どういったところにあるのでしょうか。

(市長)そこは交通が最も集積をする地域であろうと思っていまして、朝晩の交通渋滞、また、危険な箇所等が相当あるということもあります。田上周辺の川の溢水(いっすい)等も以前頻繁に起こっていました。そこでそういった面から、ここは川と田上小学校周辺等を含めて区画整理をすべきだという方針を立てました。今の段階では、鹿児島市において南部地域、また北部地域で区画整理を推進しており、それが一定の終着をした後に実施をしていかなければいけないと思いますが、やはり財源的な問題もありますので、今後それらの財源的な措置ができること、また、他の区画整理にある程度めどがついた時点で実施をしていかなければいけないと思っています。

(記者)このマニフェストに関して、3期目から掲げている路面電車のウォーターフロントへの延伸は、目に見えて進んでいるようには思えないのですが、実施・推進中と評価されている裏づけを教えていただけますか。

(市長)これについては連絡会議(鹿児島市路面電車観光路線導入連絡会議)と同会議幹事会をつくって鋭意協議をしていただいています。第2回の幹事会は8月にしましたが、これについては、路線をどこにどういった形でつくっていけばいいか検討していただいています。12月にはまた連絡会議を開くようにしていますので、そういった意味では、今、検討を進めている段階にあります。実施時期については、県としてはあの地域にさまざまな施設等を考えられるということですので、そういった動向を見ながら最終的な路線延伸の道筋を立てていかなければいけないと思います。しかし、私どもとしては、平成29年から連絡会議の開催等を行い、しっかりと検証しており、まだ取り組みを進めている、推進中ということです。マニフェストに掲げたものについては、実際に今、取り組みを進めているということになっていると思います。

(記者)市としては、そうやって協議会もつくり、協議会を開いて推進しているのでしょうが、一方で県の動向を見ながらともおっしゃられて、三反園知事との考えに相違といいますか、何か違いやギャップなどあるのですか。

(市長)知事には、路面電車について延伸することは大変ありがたいことだと賛同していただいています。しかし、その路線をどういう形で延伸していくかについては、自分たちもこれからウォーターフロント地域に対しての施設整備を考えていくので、それらと付合するような形で取り組みを進めていただければとおっしゃっていますので、延伸に対しては全面的に支援をしていただいていると思います。

(記者)今回、マニフェストの取り組み状況を公表されたのは、4期目に就任されて約1年が経過するからでしょうか。

(市長)毎年この時期にマニフェストについては発表しています。

(記者)マニフェストの△(検討・協議中)の本港区における集客施設ですが、これは、スタジアムも含めてということになるのですか。資料2の5(鹿児島港本港区における新たな集客施設の整備促進)というところですが、集客施設の整備促進は、今、検討しているサッカースタジアムのことでしょうか。

(市長)それを限定しているわけではなくて、ここについては、本港区における集客施設ということで、県がいろいろなものを促進する際のさまざまな施設(が考えられ)、それについて市としてどういう形で支援できるか、また取り組みを一緒にしていけるかというものがこの中に含まれています。だから、サッカースタジアムがどうというわけではありません。

(記者)それも含めてということですか。

(市長)最初、マニフェストに掲げた中では、前知事が協議会を設けていましたので、そういった観点からも1つは可能性があるかと考えていました。スタジアムに限定はしていませんが、そういった集客施設を促進していきたいという思いでこのマニフェストに掲げています。

(記者)場所は県が構想をいろいろ練っているというところで、そこについては基本的には県の意向に沿うような形になるのですか。

(市長)三反園知事と話をすると、これについては、平成30年度に一定の方向を出したいとおっしゃっていますので、それらの動向をしっかりと見据えた上でこちらとしても対応を図っていかなければいけないと思います。まだ具体的にどういったものがどういう形で出てくるのかは全く表に出ていませんので、しっかりと注目をしていかないといけないと思います。

(記者)マニフェスト関連で交通局跡地の再開発支援は、1年半ぐらい前に売却先も決まって、契約も結んで、いよいよ建設に着手する段階には来ていると思うのですが、市としてどのような支援をするのか。今の段階、検討・協議中というのはどういう理由なのか教えていただけませんか。

(市長)この中身については、今回、民間の企業体がこの事業に取り組んでいただきますが、その中でいわばCCRC等について取り組みがなされるかどうか、それが地方創生に合致するかどうかを見極めながら支援をしていかないといけないと思っています。まだ全くそれらの計画が表に出てきていませんので、それらをしっかりと見極めながら取り組みを進めていかないといけないと思います。

質疑応答要旨:社会福祉法に基づく勧告等について

(記者)社会福祉法人陽光会の問題で、延期されていた聴聞については、その後どうなっているのでしょうか。

(市長)聴聞については実施する予定でありますが、期日については、この段階ではお答えできないという状況です。

(記者)その聴聞の中身について、市としては、一部施設の閉鎖や指定取り消しをする予定だったと思うのですが、陽光会側はその施設を市に先んじる形で閉鎖する意向も示している中で、聴聞でほかに何をされる予定なのでしょうか。

(市長)陽光会については、デイサービスなどいろいろされていますので、そういった全体の事業についてその中身というものを洗い出していかなければいけないと思っています。今、法令等にのっとって調査を進めていますので、そういった面では適切に対応しなければならない状況にあると思います。

(記者)聴聞以外で繰り返し改善勧告などをされてきて、そちらのほうの進捗状況といいますか、処分のめどなどは立っているのでしょうか。

(市長)これまで不適切な運営等に対して勧告等も行ってきました。勧告等について陽光会から示された内容等にまだ不十分な点はありますが、改善に向けての動きがあるということは、これまで我々が再三いろいろな関係で勧告を行ってきた成果であろうと思います。しかし、法令や定款等にのっとって適正な運営がなされているかどうかは少しまだ疑問がありますので、そういった面もただしていかなければいけないと思います。特別養護老人ホームに関しては辞退をされましたが、辞退をされたからといって、これまでのいろいろな不適切な状況等が解明されたとはまだ思っていませんので、それらについてはやはり我々としてもしっかりとしていかなければいけないと思います。

質疑応答要旨:衆議院議員選挙の結果について

(記者)先週、投開票があった衆議院議員選挙について、与党が大勝する結果になりましたが、森市長の所感をお伺いできますか。

(市長)一般的に政治の継続や経済の安定性などを国民の方々が望まれた結果であろうかと思っています。これまでも国においては地方創生や財政再建などを主眼として取り組んでいますので、これからの各種政策、特に地方自治体のいろいろな課題について積極的に解決する対応をしっかりと図っていただければと思います。

質疑応答要旨:4期目マニフェストの取組状況について

(記者)マニフェストで待機児童のことを挙げられていて、取り組みとしては強化されていると思うのですが、いまだに待機児童数が増え続けている現状についてはどう思われていますか。

(市長)私どもとしても待機児童解消に向けてさまざまな取り組みを進めてきています。施設整備を支援したり、保育士の増員を図る協力をしたりしていますが、待機児童は我々が対応をしているにもかかわらず減らない状況ですので、さまざまな観点から分析をして、さらに待機児童が解消するような対応を、私立幼稚園や私立保育園、協会などそういう団体の方々の協力を得ながら、市としての対応をさらに強化していく必要があろうかと思います。待機児童対策についてはマニフェストに掲げていますが、しっかりと我々としては取り組みを進めていると思っていますので、これからもできるだけ待機児童解消に向けてさらなる対応・対策を進めていかなければならないと思っています。

質疑応答要旨:衆議院議員選挙の結果について

(記者)先ほどの衆議院議員選挙の質問に関連して、1区では野党の立憲民主党の方が当選されましたが、そのことについてどのように感じているか、あと市政への影響はあるのかどうかお聞かせください。

(市長)衆議院選挙、県選出の国会議員の方々は、鹿児島県、鹿児島市を含めてそれぞれの地域の活性化や財政の再建、経済対策についてそれをしっかりと国に伝えていただける役割があろうかと思っています。これは、党派を超えてしっかりと取り組んでいただく必要があろうかと思いますので、1区の方が与党ではないにしても、市民の声、国民の声をしっかりと政府に届けて、そして我々の信頼に、市民の信頼に応えていただけるように国政に取り組んでいただければと思っています。

質疑応答要旨:4期目マニフェストの取組状況について

(記者)ちょうど4期目の就任からおよそ1年ということで、マニフェストについて全体的な取り組み状況、ご自身としての評価をお伺いできますか。

(市長)評価は、市民の方がされると思いますが、75項目中、1年目で71項目が推進並びに実施中ですので、私自身、市民の方々に満足していただけるような評価をいただけるのではないかと思いますし、さらに、あと4項目についてもしっかりと取り組むことによって、さらなる市民の皆様の負託に応えることができると思います。

質疑応答要旨:社会福祉法に基づく勧告等について

(記者)陽光会について、先ほどの言葉で、疑問もまだ少しあるとのことですが、少しずつ解明はされてきているという認識でよろしいのでしょうか。

(市長)我々が勧告をし、それらの指導等に関していろいろ指摘をした中身については少しずつ改善していると思いますが、まだ十分ではないということです。

 

(記者会見終了)

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