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更新日:2020年11月10日

市長フォト・ライブラリー

市長が市民の皆さんと参加した主な催し物や、市長室を訪れたお客様の様子などを、写真と市長のコメントで紹介する「市長フォト・ライブラリー」。
写真は、随時更新します。どうぞご覧ください。

また、市長が出席・参加する主な会議・催しなどの情報は、「今後の市長の動き」をクリックしてください。

10月28日(水曜日)災害時における電動車両等の提供に関する協定締結式(本館特別会議室)

鹿児島三菱自動車株式会社及び三菱自動車工業株式会社と、災害による停電時に、市が電気自動車やプラグインハイブリッド車(PHEV)の無償提供を受ける協力協定を結びました。森市長は「走る発電機、走る蓄電池として、避難所の利便性向上と迅速な災害対応につながる」と述べました。

災害時における電動車両等の提供に関する協定締結式1 災害時における電動車両等の提供に関する協定締結式2

10月26日(月曜日)生活衛生功労者表彰式(本館特別会議室)

市内で理容業や美容業、ホテル旅館業などを営み、衛生水準の向上などに貢献してきた3人へ、森市長が表彰状を贈りました。

生活衛生功労者表彰式1 生活衛生功労者表彰式2

10月23日(金曜日)加治屋まちの杜公園完成記念式典(加治屋まちの杜公園)

市立病院跡地に「加治屋まちの杜公園」がオープンしました。芝生広場や大きな滑り台などの遊具のほか、県内で初めて民間活力を導入して公園を整備する「パークPFI」制度を活用し、レストランカフェなども整備されました。森市長は「景観やバリアフリーも配慮されている。緑豊かな空間でリフレッシュしてほしい」と述べました。

加治屋まちの杜公園完成記念式典1 加治屋まちの杜公園完成記念式典2

10月20日(火曜日)市長とふれあいトーク(かごしま国際交流センター)

「武・田上・中央地区のまちづくり」をテーマに、地元の町内会など10団体の役員ら約40人と懇談しました。参加者からは、西郷野屋敷跡の整備など、多くの意見や提案が出されました。最終回(134回目)の開催となり、森市長は「これまで、約8700人もの市民の皆様から直接お話をお伺いできたことは、皆様のご理解とご協力あってのものであり、心から感謝申し上げます」と述べました。

市長とふれあいトーク(国際交流センター)

10月20日(火曜日)第57回鹿児島市戦没者追悼式(中央公民館)

本市出身戦没者及び一般戦災死没者の霊を慰め、併せて遺族のこれまでの心労を労うとともに世界平和を祈念する追悼式を行いました。森市長は「戦争という悲惨な歴史の教訓を深く胸に刻み、世界の恒久平和のために一層の努力を続けていく」と述べました。

市戦没者追悼式

10月19日(月曜日)鹿児島市・鹿児島青年会議所SDGsタイアップ宣言調印式(応接室)

両者のノウハウやネットワークを生かし、国連の持続可能な開発目標(SDGs)の情報発信や市民、事業所への普及啓発に協働して取り組む、SDGsの推進に向けたタイアップ宣言を行いました。森市長は「市民が安心して暮らせるまちづくりのために、一緒にSDGsの推進に取り組む」と述べました。

市・青年会議所SDGsタイアップ宣言調印式1 市・青年会議所SDGsタイアップ宣言調印式2

10月13日(火曜日)陸上の鶴田玲美選手が市長表敬訪問(応接室)

陸上日本選手権女子200メートルで優勝したことを報告。森市長は「地道に努力した結果が花開いた。来年の東京五輪でも、ぜひ活躍してほしい」と激励の言葉を述べました。

市長表敬(陸上鶴田玲美選手)

10月8日(木曜日)鹿児島市運動普及推進員発足30周年・健康づくり推進員発足20周年記念大会(川商ホール)

高齢者の健康づくりや介護予防のため、運動の大切さを指導するボランティアである運動普及推進員と健康づくり推進員として10年以上活躍する315人を表彰し、長年の功績を顕彰しました。

021008鹿児島市運動普及推進員発足30周年・健康づくり推進員発足20周年記念大会1 021008鹿児島市運動普及推進員発足30周年・健康づくり推進員発足20周年記念大会2

10月2日(金曜日)中央町19・20番街区市街地再開発事業駅前広場デッキ開通式(鹿児島中央駅東口)

再開発ビルとJR鹿児島中央駅東口のアミュプラザ鹿児島プレミアム館2階をつなぐ駅前広場デッキが開通しました。森市長は「市内初めてのデッキにより、車の流れの円滑化が図れる。市民を代表して感謝したい」と述べました。

中央町19・20番街区市街地再開発事業駅前広場デッキ開通式1 中央町19・20番街区市街地再開発事業駅前広場デッキ開通式2

10月1日(木曜日)さくらじま地域おこし協力隊員委嘱状交付式(応接室)

桜島地区初の地域おこし協力隊員として、増留愛香音さんと押川蓮斗さんを採用しました。森市長は「桜島は市民、県民の財産。経験や知識を生かしてどんどん提案してほしい」と激励の言葉を述べました。

さくらじま地域おこし協力隊員委嘱状交付式

9月30日(水曜日)「若き薩摩の群像」整備事業完成除幕式(鹿児島中央駅東口)

長崎出身で通訳を務めた堀孝之と土佐藩出身の留学生、高見弥一の銅像を加え、薩摩藩英国使節団の19人がそろった新たな「若き薩摩の群像」が完成しました。森市長は「若き薩摩の群像が新たな歴史をつないでいくと思う。活躍した先人の高い志にならい郷土の発展に挑戦したい」と述べました。

「若き薩摩の群像」整備事業完成除幕式1 「若き薩摩の群像」整備事業完成除幕式2

9月29日(火曜日)熊本県人吉市への職員派遣(応接室)

「令和2年7月豪雨」による被災からの復興を支援するために派遣する職員2人へ、森市長が激励の言葉を贈りました。

熊本県人吉市への職員派遣1 熊本県人吉市への職員派遣2

9月29日(火曜日)愛の福祉基金感謝状贈呈式(本館特別会議室)

「鹿児島市愛の福祉基金」に寄付した武岡ブレーン21と鹿児島市勤労女性センター友の会に、森市長が感謝状を贈呈しました。

愛の福祉基金感謝状贈呈式

9月27日(日曜日)第9回すこやか長寿まつり 年輪ステージ(宝山ホール)

高齢者の生きがいづくりや健康づくりを推進するために開催され、元気な高齢者による市民ステージや感染症対策をテーマにしたトークショーなどが行われました。

第9回すこやか長寿まつり1 第9回すこやか長寿まつり2

9月24日(木曜日)令和2年度市政報告会(東京都)

東京都で開催し県出身者らが参加した市政報告会で、森市長は現在の新型コロナウイルス感染症対策や「北前船寄港地フォーラム」の開催など本市の多彩な取り組みをPRしました。

市政報告会1 市政報告会2

9月18日(金曜日)市長とふれあいトーク(鴨池公民館)

「鴨池地区のまちづくり」をテーマに、地元の町内会など5団体の役員ら約20人と懇談しました。参加者からは、甲突川のしゅんせつなど、多くの意見や提案が出されました。

市長とふれあいトーク(鴨池公民館)

9月10日(木曜日)樟南高校ワープロ部表敬訪問(応接室)

全国パソコン技能競技大会の日本語スピード競技で団体2連覇を達成した樟南高校ワープロ部の代表者が、森市長に優勝を報告しました。

樟南高校ワープロ部全国大会優勝報告

9月4日(金曜日)平川動物公園園内バス寄贈感謝状贈呈式(応接室)

今年3月に平川動物公園の園内バス「南国白くま号」を寄贈したセイカ食品株式会社へ、森市長が感謝状を贈呈しました。8月1日より運行を開始しています。

平川動物公園園内バス寄贈感謝状贈呈式1 平川動物公園園内バス寄贈感謝状贈呈式2

9月4日(金曜日)黄興書「臥薪嘗胆」寄贈感謝状贈呈式(本館特別会議室)

鹿児島市日中友好協会より、中国・辛亥革命の指導者の黄興が揮毫した「臥薪嘗胆」の書が贈られました。西別館2階の国際交流サロンかごしまに飾られています。

黄興書「臥薪嘗胆」寄贈感謝状贈呈式1 黄興書「臥薪嘗胆」寄贈感謝状贈呈式2

9月4日(金曜日)株式会社MTGマスク寄付感謝状贈呈式(本館特別会議室)

不織布マスク100万枚の本市への寄贈に対し、森市長が感謝状を贈りました。森市長は、「温かいご支援に心から感謝する。市立病院をはじめとする医療現場などで有効に活用したい」と述べました。

MTGマスク寄付感謝状贈呈式1 MTGマスク寄付感謝状贈呈式2

9月3日(木曜日)株式会社ナイルとの立地協定締結式(本館特別会議室)

業績拡大に伴う人員増への対応と新型コロナウイルスの感染リスクを分散させるため本市に事業所を新設するナイルと立地協定を結びました。

株式会社ナイルとの立地協定式1 株式会社ナイルとの立地協定式2

9月3日(木曜日)敬老訪問(喜入町、吉野町)

敬老の日を前に、森市長が満88歳を迎えられた喜入町の新田則孝さん、吉野町の鳥丸卓三さんを訪問し、祝状などを贈り、長寿をお祝いしました。

敬老訪問1 敬老訪問2

9月1日(火曜日)第5回食の都かごしまフェアオープニングセレモニー(東京)

鹿児島の魅力を首都圏に売り込むため、都内10店舗で鹿児島の食材を使った料理を期間限定で提供するフェアを開催。森市長は、「黒牛、黒豚を味わい、新型コロナが落ち着いたらぜひ鹿児島に足を運んでほしい」とPRしました。

食の都かごしまフェア 

8月28日(金曜日)第21回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(災害対策本部室)

イベントの人数制限を9月末まで延長することや、2学期が始まる小中学校における感染症対策を徹底することなどを確認しました。

第21回新型コロナ対策本部会議

8月28日(金曜日)株式会社薩摩恵比寿堂との立地協定締結式(応接室)

新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、宅配サービスの需要が増加したことに対応するため、本市にサポートセンターを増設する薩摩恵比寿堂と立地協定を結びました。

株式会社薩摩恵比寿堂との立地協定式2 株式会社薩摩恵比寿堂との立地協定式1

8月26日(水曜日)ごみ減量化・資源化とまち美化児童作品コンクール表彰式(本館特別会議室)

ごみの減量化・資源化、まち美化の2部門で標語とポスターを募集し、特選に選ばれた児童へ、森市長が賞状などを贈呈しました。

ごみ減量化まち美化児童作品コンクール表彰式1 ごみ減量化まち美化児童作品コンクール表彰式2

8月25日(火曜日)フレンドシップパートナー委嘱式(本館特別会議室)

母国で鹿児島市政や観光・文化情報をPRしてもらうフレンドシップパートナーとして、留学生や外国語指導助手(ALT)の4人に委嘱しました。森市長は、「本国との交流の懸け橋になって」と激励の言葉を述べました。

フレンドシップパートナー委嘱式1 フレンドシップパートナー委嘱式2

8月21日(金曜日)市民健康づくり事業功労者表彰式(中央公民館)

市民の健康づくりに長年尽力した34人と1団体を表彰しました。森市長が各代表に表彰状を手渡し、「地域の保健福祉活動のけん引役として、さらに活躍してほしい」と述べました。

市民健康づくり事業功労者表彰式1 市民健康づくり事業功労者表彰式2

8月20日(木曜日)市長とふれあいトーク(谷山北公民館)

「谷山地域のまちづくり」をテーマに、地元のまちづくり協議会など4団体の役員ら約30人と懇談しました。参加者からは、烏帽子岳登山道の整備など、多くの意見や提案が出されました。

市長とふれあいトーク谷山北公民館

8月15日(土曜日)第二次世界大戦戦亡者慰霊祭(探勝園)

75回目の終戦の日を迎えたこの日、戦亡者慰霊祭を開催し、約60人の参列者とともに慰霊碑に菊の花を手向け、恒久平和への思いを新たにしました。

第二次世界大戦戦亡者慰霊祭1 第二次世界大戦戦亡者慰霊祭2

8月7日(金曜日)第20回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(災害対策本部室)

特別定額給付金の支給状況や市内の飲食店への業種別ガイドラインの周知状況など、各対策部の取り組みの進捗を確認しました。森市長は、3連休やお盆休みを前に改めて感染防止策の徹底を呼びかけました。

第20回新型コロナウイルス感染症対策本部会議1 第20回新型コロナウイルス感染症対策本部会議2

8月7日(金曜日)外国人留学生への図書カード及び共通乗車カード贈呈式(本館特別会議室)

学業の充実や鹿児島への理解を深めてもらうことなどを目的に、市内在住の外国人留学生に図書カードと共通乗車カードを贈呈しました。森市長は、「鹿児島での生活をさらに充実したものにしてください」と激励の言葉を述べました。

外国人留学生への図書カード等贈呈式1 外国人留学生への図書カード等贈呈式2

8月7日(金曜日)市電「ゼロカーボンシティかごしま号」出発式(交通局)

2050年までの二酸化炭素排出量実質ゼロを掲げる「ゼロカーボンシティかごしま」のロゴなどをラッピングした市電の出発式を開催しました。森市長は、「多くの人の目に触れることで、地球温暖化問題について考え、行動することにつながる」と述べました。

ゼロカーボンシティかごしま市電出発式1 ゼロカーボンシティかごしま市電出発式2

8月2日(日曜日)八重山自然遊歩道開設セレモニー(八重山自然遊歩道)

郡山町にある八重山山頂への登山道(2.8キロ)を自然遊歩道に指定したことを記念して、森市長は、地元住民ら約50人と「八重山ウォーク&自然観察会」に参加しました。森市長は、「多くの市民に親しまれる自然遊歩道になってほしい」と述べました。

八重山自然遊歩道開設セレモニー 八重山自然遊歩道開設セレモニー2

7月29日(水曜日)塩田県知事就任あいさつ(応接室)

7月28日に就任した塩田知事が就任のあいさつに訪れ、新型コロナウイルスの対策などについて連携を図っていくことを確認しました。森市長は「トップ同士で忌憚のない話し合いを続けたい」と述べました。

塩田県知事就任あいさつ 塩田県知事就任あいさつ2

7月28日(火曜日)愛の福祉基金感謝状贈呈式(本館特別会議室)

「鹿児島市愛の福祉基金」に寄付した株式会社渡辺組に、森市長が感謝状を贈呈しました。森市長は、「子どもたちの将来へ向けた、いろんな取り組みに使わせていただく」と感謝の言葉を述べました。

鹿児島市愛の福祉基金感謝状贈呈式1

7月22日(水曜日)新型コロナウイルス感染症対策の補正予算を専決処分(災害対策本部室)

事業継続支援金事業の拡充や雇用維持支援金事業の創設など、中小企業や個人事業主などを支援する新たな対策を盛り込んだ補正予算を発表しました。

新型コロナウイルス感染症対策に係る市長会見

7月22日(水曜日)第19回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(災害対策本部室)

翌日からの4連休を前に、森市長は「新しい生活様式」と業種別ガイドラインの実践を改めて呼びかけました。

第19回新型コロナウイルス感染症対策本部会議

7月22日(水曜日)立地協定締結式(応接室)

本市にコールセンターを新設して9月より操業を開始する、株式会社ユーエムイーと立地協定を結びました。森市長は「鹿児島の産業振興と雇用の創出などに期待したい」と歓迎しました。

立地協定締結式1 立地協定締結式2

7月21日(火曜日)マスク贈呈式(本館特別会議室)

株式会社セレクションより、新型コロナウイルスの感染拡大防止のためのマスク4万枚が寄贈されました。森市長は「マスクは日常生活においても必需品となっている。大切に活用させていただきたい」と感謝の言葉を述べました。

マスク贈呈式1 マスク贈呈式2

7月16日(木曜日)キスリング展の新型コロナウイルス感染防止対策の視察(市立美術館)

市の文化施設として初めて導入した「サーモグラフィー」で体温をチェックするなどの感染症対策の状況を、森市長が視察しました。森市長は「しっかりと対策をした。安心して素晴らしい絵画を楽しんでほしい」と述べました。

キスリング展の新型コロナウイルス感染防止対策の市長視察1 キスリング展の新型コロナウイルス感染防止対策の市長視察2

7月10日(金曜日)高規格救急車購入に係る資金寄付感謝状贈呈式(本館特別会議室)

生まれ育ったまちへの恩返しとして、高規格救急車の購入に役立ててほしいとの思いから寄付を行った杉木和子さんへ、森市長より感謝状が贈呈されました。

高規格救急車の購入に係る寄附に伴う感謝状贈呈式1 高規格救急車の購入に係る寄附に伴う感謝状贈呈式2

7月3日(金曜日)第17回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(災害対策本部室)

本市初のクラスター(感染者集団)の発生を受けて、事業者への注意喚起や対策の徹底など感染封じ込めへの協力を呼びかけるとともに、誹謗中傷がないか注視し、関係機関と連携することを確認しました。

第17回新型コロナウイルス感染症対策本部会議

7月2日(木曜日)加治屋まちの杜公園(仮称)へのベンチ寄附目録贈呈式(応接室)

鹿児島市の建築業者などで構成する県建築協会鹿児島支部より、県木のクスノキを使用したベンチ3基が寄付されました。森市長は「ベンチが設置されることで、公園はさらに充実した憩いの場になる」と感謝を述べました。

加治屋まちの杜公園ベンチ寄付感謝状贈呈式1 加治屋まちの杜公園ベンチ寄付感謝状贈呈式2

6月26日(金曜日)市長とふれあいトーク(桜島地域)(桜島公民館)

「桜島地域のまちづくり」をテーマに、地元のNPO法人など5団体の役員ら約30人と懇談しました。参加者からは、桜島港フェリーターミナルの活用など、多くの意見や提案が出されました。

市長とふれあいトークin桜島2 市長とふれあいトークin桜島1

6月26日(金曜日)市立小・中学校特別支援学級への寄付に対する感謝状贈呈式(応接室)

日本瓦斯株式会社より、特別支援学級在籍児童生徒の新型コロナウイルス感染症対策のためのマスクが贈られました。森市長は、「『学校の新しい生活様式』の一つとして、児童生徒のために大切に使わせていただく」と述べました。

日本瓦斯からのマスク寄付に伴う感謝状贈呈式1 日本瓦斯からのマスク寄付に伴う感謝状贈呈式2

6月26日(金曜日)資源物回収活動実施優良団体表彰式(本館特別会議室)

資源物回収活動を通じてごみ減量運動の推進に積極的に協力していただいた町内会やPTAなどの6団体を、優良団体として表彰しました。

資源物回収活動実施優良団体表彰式1 資源物回収活動実施優良団体表彰式2

6月23日(火曜日)防災タワー「EPB」目録贈呈式(応接室)

株式会社ミタデンより、災害時にライフラインが復旧するまでの電力や明かりを確保する「防災タワー」が贈られました。市役所東別館1階に設置しています。

防災タワー「EPB」目録贈呈式1 防災タワー「EPB」目録贈呈式2

6月19日(金曜日)谷山北公民館来館者200万人達成記念セレモニー(谷山北公民館)

平成20年に開館した谷山北公民館が、来館者200万人を達成しました。森市長は、「地域に愛され、皆様の学びに貢献できる施設づくりに一層努め、『学ぶよろこびが広がる誇りあるまち』を実現していきたい」と述べました。

谷山北公民館来館者200万人達成記念セレモニー1 谷山北公民館来館者200万人達成記念セレモニー2

6月19日(金曜日)鹿児島ユナイテッドFC市長表敬訪問(本館特別会議室)

サッカーJ3の鹿児島ユナイテッドFCの徳重剛代表と金鍾成監督が、約4か月遅れで開幕するリーグ戦を前に表敬訪問しました。森市長は、「スポーツを通じた大きな力で県民市民を勇気付けて」とエールを送りました。

鹿児島ユナイテッドFC市長表敬1 鹿児島ユナイテッドFC市長表敬2

6月13日(土曜日)第16回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(災害対策本部室)

本市における4例目の新型コロナウイルス感染者の発生を受けて、感染防止のため、外出時のマスク着用、人との距離の確保、手洗い・咳エチケットを心掛けるなど、「新しい生活様式」をしっかり実践することを呼びかけました。

第16回新型コロナウイルス感染症対策本部会議1 第16回新型コロナウイルス感染症対策本部会議2

6月12日(金曜日)長沙市からの支援物資引渡式(本館特別会議室)

本市が1月末に新型コロナウイルス感染症対策のマスク5万6000枚などを送付したお返しとして、中国・長沙市からサージカルマスク5万枚と医療用防護服500着が届きました。森市長は、「贈呈は大変ありがたい。医療機関で活用してもらいたい」と述べ、市医師会へ贈りました。

長沙市からの支援物資引渡式1 長沙市からの支援物資引渡式2

6月11日(木曜日)3×3バスケットボールチーム「EXPLORERS KAGOSHIMA.EXE」市長表敬訪問(応接室)

鹿児島を本拠地とする3人制プロバスケットボールプロリーグ男子「エクスプローラーズ鹿児島」が市へマスクを寄贈しました。森市長は、「ありがたく活用させていただく。今後のチームのさらなる活躍に期待している」と延べました。

3×3バスケットボールチーム「EXPLORERS KAGOSHIMA.EXE」市長表敬訪問1 3×3バスケットボールチーム「EXPLORERS KAGOSHIMA.EXE」市長表敬訪問2

6月9日(火曜日)市PTA連合会感謝状贈呈式(応接室)

市のPTA活動の発展に尽力したとして、2人に感謝状を贈呈しました。森市長は、「お二人の熱意と豊かな経験が、多くの会員の心を動かし、活動の充実につながった」と述べました。

市PTA連合会役員に対する鹿児島市長感謝状贈呈式1 市PTA連合会役員に対する鹿児島市長感謝状贈呈式2

6月5日(金曜日)大規模災害時における支援協力に関する協定締結式(本館特別会議室)

大規模な災害が発生した場合などに、本市が管理する公共土木施設等の被災状況の速やかな調査ができるよう、鹿児島県測量設計業協会および県地質調査業協会と協定を締結しました。

大規模災害時における支援協力における協定締結式 大規模災害時における支援協力における協定締結式2

5月15日(金曜日)PCRセンター設置会見(災害対策本部室)

鹿児島市と鹿児島市医師会が協力し、PCRセンターを設置しました。PCRセンターは、医師の判断でPCR検査に必要な検体採取を専門で行う機関です。森市長は市医師会の上ノ町会長とともに発表し、「設置により、市民・医療機関双方が安心して診療を受ける、行うことができ、検査体制の充実につながる」と述べました。

PCRセンター設置会見1

5月15日(金曜日)第13回新型コロナウイルス感染症対策本部会議・市長メッセージ(災害対策本部室)

5月14日に鹿児島県の緊急事態宣言が解除されたことを受けて開催。休止していたかごしま水族館や平川動物公園などの利用再開を決定したほか、特別定額給付金や事業継続支援金の状況など、各対策部の取り組みが報告されました。引き続き感染症対策に全力を注ぐことを確認し、会議後、宣言の解除を受けて、森市長から市民の皆さんへメッセージを送りました。

第13回新型コロナウイルス感染症対策本部会議 第13回新型コロナウイルス感染症対策本部会議2

5月11日(月曜日)鹿児島市ホテル旅館組合要望書提出(応接室)

市ホテル旅館組合の皆さんから、新型コロナウイルスの影響を受けている宿泊業者への支援を求める要望書が提出されました。森市長は、「思いをしっかりと受け止め、事業継続に向けた支援を検討していきたい」と述べました。

鹿児島市ホテル旅館組合要望書提出1 鹿児島市ホテル旅館組合要望書提出2

5月8日(金曜日)防災点検(本城町ほか)

梅雨時期や台風シーズン等を控え、災害危険箇所や避難所の新型コロナウイルス感染症対策等の点検・確認を行いました。治山工事の現場や新たに指定された避難所の様子を確認した森市長は、「災害対策とともに新型コロナ対策が必要。全ての避難所でしっかり対応を図りたい」と話しました。

防災点検1 防災点検2

4月27日(月曜日)株式会社南電工と立地協定を締結(応接室)

電気設備工事や配電線工事などを行う株式会社南電工が、新社屋を建設し本社機能を拡充するにあたり本市と立地協定を締結しました。森市長は、「引き続き本市に本社を構えて、地域経済へ貢献いただくことは大変有り難い。今後もできる限り協力をしていきます。」と述べました。

株式会社南電工立地協定締結式4 株式会社南電工立地協定式2

4月24日(金曜日)第10回新型コロナウイルス感染症対策本部会議(災害対策本部室)

市長を本部長とする新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催。大型連休を前にして、市の公共施設の利用等について休止したほか、保険適用によるPCR検査の民間機関での実施など感染拡大防止への取り組みや、失業対策として100人の会計年度任用職員の雇用など、市民生活や経済活動への影響に対する本市独自の支援策などについて協議しました。

第10回新型コロナウイルス感染症対策本部会議1 第10回新型コロナウイルス感染症対策本部会議2

4月23日(木曜日)災害対策本部設置訓練(災害対策本部室)

梅雨時期や台風シーズンを前に、大規模災害を想定した災害訓練を行いました。森市長は、「新型コロナウイルスの緊急事態宣言が全都道府県に拡大されるなど、経験したことのない状況で出水期を迎える。万全の態勢を整えたい。」と話しました。

 災害対策本部設置訓練1

4月3日(金曜日)女性活躍アドバイザー委嘱式(応接室)

森市長が女性活躍アドバイザーとして鹿児島銀行人事部の中村啓子さんを委嘱しました。中村さんは2年目の就任で、引き続き本市の施策に対する助言や市内事業所などへの意識啓発に取り組みます。

女性活躍アドバイザー1 女性活躍アドバイザー2

4月3日(金曜日)かごしま国体・大会PR電車出発式(交通局)

開催が半年後に迫ったかごしま国体・かごしま大会をPRするためにラッピングされた電車の出発式を行いました。車体は選手の情熱を表した赤色と栄光を表現した金色の文字を用いたデザインで、内装には市内で実施する競技が紹介されています。同電車は10月26日まで運行する予定です。

かごしま国体・障スポPR電車1 鹿児島国体・障スポPR電車2

4月1日(水曜日)一般財団法人 鹿児島市スポーツ振興協会開所式(かごしま市民福祉プラザ)

本市のスポーツの普及・振興を担う中核的な組織として、一般財団法人鹿児島市スポーツ振興協会が発足し、開所式が行われました。森市長は「鹿児島国体を控え、スポーツの重要性が一層高まっている。チャレンジ精神で業務に取り組んでほしい」と述べました。

鹿児島市スポーツ振興協会開所式1 鹿児島市スポーツ振興協会開所式2

3月30日(月曜日)災害時における妊産婦福祉避難所設置に関する協力協定締結式(本館特別会議室)

災害時に備え、妊産婦とその家族が対象の福祉避難所設置に関する協力協定を、市内の看護学校等5校と締結しました。森市長は、「妊産婦の方々の心理的・身体的負担を軽減するとともに、災害発生時の避難生活の環境改善に大きく寄与するもので、大変ありがたく、また、心強く思っています。」と述べました。

妊産婦協定式1 妊産婦用福祉避難所協定締結式2

3月30日(月曜日)アプリファクトリーはるni株式会社と立地協定を締結(応接室)

ゲーム開発及びプログラミング教室を中心に事業を拡大しているアプリファクトリーはるni株式会社が、事業所を移転・増設するにあたり立地協定を締結しました。森市長は、「雇用創出や情報関連産業の育成を進める市にとっても心強い。引き続きできる協力をしていきます。」と述べました。

アプリファクトリーはるni立地協定締結式2 アプリファクトリーはるni立地協定締結式1

3月27日(金曜日)株式会社アールビーズとの地域協働事業に関する包括連携協定を締結(応接室)

スポーツを通して双方が互いの資源や魅力を活かした事業に協働して取り組むことにより、本市の活性化と市民の健康づくりを図ることを目的として、株式会社アールビーズと包括連携協定を締結しました。森市長は、「緊密に連携し、さらにスポーツを活かしたまちづくりを進めていきたい。」と述べました。

鹿児島市・株式会社アールビーズとの地域協働事業に関する包括連携協定の締結式1 鹿児島市・株式会社アールビーズとの地域協働事業に関する包括連携協定の締結式2

3月24日(火曜日)大島紬×鶴岡シルク織物贈呈式(応接室)

本場大島紬織物協同組合から森市長へ、鶴岡市との兄弟都市盟約50周年を記念して製作された大島紬×鶴岡シルクの織物が寄贈されました。森市長は、「鶴岡市と鹿児島市の幅広い交流、絆を象徴する素晴らしいもの。両市の歴史と文化を伝えたい。」と謝意を述べました。

大島紬×鶴岡シルク 織物贈呈式1 大島紬×鶴岡シルク 織物贈呈式2

3月23日(月曜日)セイカ食品100周年記念平川動物公園園内バス目録贈呈式(応接室)

セイカ食品株式会社が、平川動物公園にバリアフリー対応の園内バスを贈呈するにあたり、森市長へ目録を手渡しました。車体にシロクマの顔がデザインされたバスは7月に納車され、運行を開始する予定です。

平川動物公園園内バス目録贈呈式1 平川動物公園園内バス目録贈呈式2

3月23日(月曜日)第5回市新型コロナウイルス感染症対策本部会議(災害対策本部室)

市長を本部長とする新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催。本市におけるイベント等の対応などを協議しました。

第5回市新型コロナウイルス感染症対策会議

3月18日(水曜日)鹿児島市フレンドシップパートナー委嘱式(本館特別会議室)

本市に在住し帰国予定の外国人に、帰国後も本市と母国の懸け橋として交流を続けてもらう「フレンドシップパートナー」を委嘱。森市長が「DISTINGUISHED FRIEND OF KAGOSHIMA(鹿児島市の友人)」として委嘱状を出席者へ手渡し、「本国と市との懸け橋になってほしい」とあいさつしました。

フレンドシップパートナー委嘱式1 フレンドシップパートナー委嘱式2

3月17日(火曜日)GMOペパボ株式会社と中小企業者のICT活用促進等に関する連携協定を締結(応接室)

市内の中小企業の情報通信技術(ICT)活用促進に向けて、インターネットショップ作成サービスなどを手掛けるGMOペパボ株式会社と連携協定を締結。締結式は、新型コロナウイルス感染拡大に配慮し、市役所と東京の同社をネット会議システムでつないで実施しました。

中小企業者ICT活用促進等協定締結式2 中小企業者ICT活用促進等協定締結式3

3月16日(月曜日)加治屋まちの杜公園(仮称)の民間活用エリアを整備する事業者が市長を表敬(応接室)

本市初のPark-PFIにより加治屋まちの杜公園(仮称)の民間活用エリアの整備を行う株式会社グッドフェローズダイニングの代表取締役社長らが市長を訪問しました。

加治屋まちの杜公園(仮称)の民間活用エリアを整備する事業者の市長表敬

3月16日(月曜日)第二期鹿児島市子ども・子育て支援事業計画案の市長報告式(応接室)

本市子ども・子育て会議において審議しとりまとめた「第二期鹿児島市子ども・子育て支援事業計画案」を、同会議会長が森市長へ報告しました。

第2期鹿児島市子ども子育て支援事業計画案報告式1 第2期鹿児島市子ども子育て支援事業計画案報告式2

3月13日(金曜日)第4回市新型コロナウイルス感染症対策本部会議(災害対策本部室)

市長を本部長とする新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催。国が示した緊急対応策への本市の検討状況などを協議しました。

第4回市新型コロナウイルス感染症対策会議

3月2日(月曜日)「電話お願い手帳」贈呈式(応接室)

NTT西日本が耳や言葉の不自由な人のために作成した「電話お願い手帳」470冊の本市への贈呈式が行われました。同手帳には、周囲の健常者に110番や119番通報を頼んだり、病院や家族に連絡を求めたりする場合の基本メッセージが掲載されています。

NTT西日本電話お願い手帳贈呈式1 NTT西日本電話お願い手帳贈呈式2

2月28日(金曜日)第3回市新型コロナウイルス感染症対策本部会議(災害対策本部室)

市長を本部長とする新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催。本市における小・中学校等の対応などを協議し、臨時休業等の方針を決定しました。

コロナウイルス感染症対策本部会議1 コロナウイルス感染症対策本部会議2

2月28日(金曜日)鹿児島ユナイテッドFC代表らが市長を訪問(応接室)

Jリーグ・鹿児島ユナイテッドFCの徳重剛代表、金鍾成監督などが森市長を訪問し、2020シーズン開幕に向けた意気込みを伝えました。

鹿児島ユナイテッドFC1 鹿児島ユナイテッドFC2020シーズン開幕前に伴う市長表敬訪問

2月21日(金曜日)学生消防団活動認証状交付式(本館特別会議室)

県内で初めて、消防団員として積極的に活動した大学・専門学校生5人に対し、地域社会に貢献した実績を認証し就職活動を支援する目的で「学生消防団活動認証状」を交付しました。森市長は、「皆さんの若い力や行動力を消防団活動に大いに活かしていただき、消防団の活性化と地域防災の充実強化が図られることを期待します。」とあいさつしました。

学生消防団活動認証状交付式1 学生消防団活動認証状交付式2

2月21日(金曜日)児童書出版助成金贈呈式(応接室)

本市に根差した文学振興と児童の文化的育成などを図るため、優れた作品に対して児童書出版助成を行っています。今回、タニグチ トロイ キサクさんの英語教材が助成を受けるにあたり、森市長から目録が手渡されました。

児童書出版助成金贈呈式1 児童書出版助成金贈呈式2

2月20日(木曜日)第2回市新型コロナウイルス感染症対策本部会議(災害対策本部室)

市長を本部長とする新型コロナウイルス感染症対策本部会議を開催。各対策部における現在の取組状況を報告し、今後の対応内容などを協議しました。

第2回市新型コロナウイルス感染症対策会議 第2回市新型コロナウイルス感染症対策本部会議2

2月15日(土曜日)燃ゆる感動かごしま国体・かごしま大会カウントダウンイベント「燃ゆる青春筋肉国体・大会フェス2020」(アミュ広場)

かごしま国体・大会に向けて「国体×筋肉×肉」をテーマに開催。アスリートらによるトークセッションや肉料理などを、多くの人が楽しみました。

かごしま国体・かごしま大会カウントダウンイベント「燃ゆる青春筋肉国体・大会フェス2020」 かごしま国体・かごしま大会カウントダウンイベント「燃ゆる青春筋肉国体・大会フェス2020」2

2月10日(月曜日)愛の福祉基金感謝状贈呈式(応接室)

「鹿児島市愛の福祉基金」に寄付した塗親会と鹿児島電気工事業協同組合に、森市長が感謝状を贈呈しました。森市長は、「児童福祉のさらなる向上のために役立てていきたい。」とお礼を述べました。

愛の福祉基金感謝状贈呈式2 愛の福祉基金感謝状贈呈式1

2月9日(日曜日)原子力防災訓練(災害対策本部室・郡山)

県内の関係自治体が行う原子力防災訓練にあわせて、本市独自の訓練を実施。今回初めて実施した避難退避時検査場所での検査の実行動、避難所運営訓練等を森市長が視察し、「今回の訓練を通し、若い世代の防災意識が向上し、地域住民の方々とのつながりがより深まったのではないかと感じている。」と総評しました。

原子力防災訓練1 原子力防災訓練2

2月7日(金曜日)市環境衛生大会(中央公民館)

永年にわたり地域の環境衛生の改善向上やまち美化等に功労のあった地区組織、団体や個人を表彰し、その功績をたたえました。

市環境衛生大会2 市環境衛生大会1

2月7日(金曜日)市制130周年記念 ぐるっとかごしまスタンプラリー贈呈式(本館特別会議室)

今年度の「ぐるっとかごしまスタンプラリー」の賞品贈呈式を行いました。今回は、市内の9エリア43か所のラリーポイントで実施。森市長が当選者に桜島大根や宿泊券を贈りました。

ぐるっとかごしまスタンプラリー贈呈式1 ぐるっとかごしまスタンプラリー贈呈式2

2月7日(金曜日)鹿児島ユナイテッドFCキャンプの激励訪問(鹿児島ふれあいスポーツランド屋内運動場)

本市で春季キャンプを行うJリーグ・鹿児島ユナイテッドFCを森市長が激励に訪れ、「怪我や体調には十分に気をつけて、思う存分トレーニングに励んでいただきたい」とあいさつして鹿児島黒牛の肉などを贈呈しました。

鹿児島ユナイテッドFCキャンプ激励訪問1 鹿児島ユナイテッドFCキャンプ激励訪問2

2月6日(木曜日)桜島の小学生が育てた桜島大根を森市長に贈呈(本館特別会議室)

鹿児島の食文化や伝統、地域に関する学習の一環で、桜島の桜洲、桜峰、東桜島小学校の児童が自分たちで育てた桜島大根を森市長に贈呈しました。森市長は、「皆さんの愛情がたくさんつまった大根をおいしくいただきます」とお礼を述べました。

市内の小学生が育てた桜島大根贈呈式1 市内の小学生が育てた桜島大根贈呈式2

2月6日(木曜日)企業版ふるさと納税に対する感謝状贈呈式(応接室)

本市の地方創生事業を支援する「企業版ふるさと納税」に寄付をいただいたGMOペパボ株式会社の佐藤健太郎社長に、森市長が感謝状を贈呈しました。

企業版ふるさと納税に対する感謝状贈呈式2 企業版ふるさと納税感謝状贈呈式(GMOペパボ) 

2月6日(木曜日)燃料電池自動車導入セレモニー(みなと大通り公園)

2050年までに市域内の二酸化炭素排出量実質ゼロを目指す取り組みとして、県内自治体で初めて、公用車として二酸化炭素を全く排出しない燃料電池自動車を導入しました。森市長は「多くの市民に見てもらい、二酸化炭素削減や環境に優しい自動車の普及につながれば」と述べました。

燃料電池自動車導入セレモニー1 燃料電池自動車導入セレモニー2

2月5日(水曜日)環境管理事業所認定制度における優良事業所表彰式(応接室)

本市では、事業活動に伴う環境負荷の低減を図るため「市環境管理指針」に沿って適正に環境管理を実施している事業所を認定しています。今年は、他の模範となる5事業所を優良事業所として表彰しました。

環境管理事業所表彰式1 環境管理事業所表彰式2

2月4日(火曜日)第3回「ジャパンSDGsアワード」受賞者が市長を訪問(みなと大通り公園)

国の「ジャパンSDGsアワード」における特別賞を保育園として初受賞した「そらのまちほいくえん」の代表らが森市長を訪問しました。

第3回「ジャパンSDGsアワード」受賞者による市長表敬訪問1 第3回「ジャパンSDGsアワード」受賞者による市長表敬訪問2

2月4日(火曜日)吉野いきいき公園(仮称)へのサクラの目録贈呈式(応接室)

県造園事業協同組合が、吉野いきいき公園(仮称)へのサクラの樹6本の寄贈について、目録贈呈を行いました。森市長は「春には美しい花を咲かせ、公園を訪れる人々に安らぎを与え、潤いある空間としての魅力をさらに高めてくれる」とお礼を述べました。

吉野いきいき公園(仮称)へのサクラの目録贈呈式1 吉野いきいき公園(仮称)へのサクラの目録贈呈式2

2月3日(月曜日)災害時における帰宅困難者支援に関する協力協定締結式(本館特別会議室)

県内で初めて、災害時の帰宅困難者用一時滞在施設を指定。鹿児島銀行本店別館ビルが第1号となり、同行と協力協定を締結しました。森市長は「帰宅困難者の安全確保や支援につながり、市民の安心感も高まる」と述べました。

災害時における帰宅困難者支援に関する協力協定締結式1 災害時における帰宅困難者支援に関する協力協定締結式2

2月2日(日曜日)北前船寄港地フォーラムin鹿児島(城山ホテル鹿児島)

本市の歴史や文化にも影響を与えたといわれる商船「北前船」をキーワードに、九州で初めて「北前船寄港地フォーラム」を開催。鹿児島を代表する歴史の専門家によるパネルディスカッションや歴史家の磯田道史氏による基調講演などが行われ、900人もの来場者で会場はおおいに盛り上がりました。

北前船寄港地フォーラムin鹿児島1 北前船寄港地フォーラムin鹿児島レセプション挨拶2

1月30日(木曜日)清水エスパルス代表取締役社長らが市長を訪問(応接室)

静岡市をホームタウンとするJリーグ・清水エスパルスの山室晋也代表取締役社長らが森市長を訪問し、2020年春季キャンプのあいさつを行いました。森市長は「歴史あるチーム。鹿児島でキャンプし、期待に応えてほしい」と激励しました。

清水エスパルス代表取締役社長による市長表敬1 清水エスパルス代表取締役社長による市長表敬2

1月27日(月曜日)企業版ふるさと納税に対する感謝状贈呈式(応接室)

本市の地方創生事業を支援するための「企業版ふるさと納税」に寄付をいただいた株式会社プライムアシスタンスの德岡宏行社長に、森市長が感謝状を贈呈しました。

企業版ふるさと納税感謝状贈呈式1 企業版ふるさと納税感謝状贈呈式2

1月25日(土曜日)鹿児島×渋谷 クリエイティブ・シンポジオン(東京都)

本市と観光文化交流協定を締結している渋谷区の協力のもと、「鹿児島×渋谷クリエイティブ・シンポジオン」を開催。森市長は、本市のクリエイティブ産業振興に係る取り組みを発信するとともに、第一線で活躍するクリエイターらと活発な意見を交わしました。

シンポジオン1 鹿児島×渋谷 クリエイティブ・シンポジオン2

1月24日(金曜日)女子プロボクサー吉田美代選手が市長を訪問(応接室)

ボクシングWBO女子世界スーパーフライ級タイトルマッチで、チャンピオンとして初防衛に成功した本市出身の吉田美代選手が森市長を訪問しました。

女子プロボクサー吉田実代選手による市長表敬1 女子プロボクサー吉田実代選手による市長表敬2

1月23日(木曜日)ジュビロ磐田代表取締役社長らが市長を訪問(応接室)

鹿児島市でキャンプ中のJリーグ・ジュビロ磐田の小野勝代表取締役社長らが森市長を訪問し、キャンプの近況や今季の意気込みを伝えました。同チームのキャンプは、今年で23回目となります。

ジュビロ磐田代表取締役市長表敬1 ジュビロ磐田代表取締役市長表敬2

1月12日(日曜日)~20日(月曜日)パース市との姉妹都市盟約45周年に伴う記念訪問(オーストラリア・パース市、ゴールドコースト市)

パース市との姉妹都市盟約45周年を記念して、森市長を団長とする訪問団がオーストラリアを訪問。パース市では式典等の記念行事に参加し、友好の絆を深めたとともに、ゴールドコースト市では、大規模な森林火災に見舞われた現地の復旧への願いを込めて、イノック クイーンズランド州政府環境担当大臣とともにユーカリの記念植樹を行いました。

パース市訪問1 パース市訪問2

1月12日(日曜日)新成人のつどい(市民文化ホール)、手をつなぐ育成会成人式(知的障害者福祉センター)

新成人のつどいと手をつなぐ育成会の成人式が開催され、合わせて約5000人の新成人が集まりました。手をつなぐ育成会成人式では、森市長が「皆さんが積み重ねてきた努力を信じ、いつもそばで支えてくれている人たちのことを思い出し、それぞれの夢や目標に向かって一歩一歩着実に歩んでほしい」とあいさつしました。

新成人のつどい2 新成人のつどい1

手をつなぐ育成会成人式1 手をつなぐ育成会成人式2

1月12日(日曜日)消防出初式(消防総合訓練研修センター)

新春恒例の鹿児島市消防出初式を開催しました。消防職員や消防団ら約1,500人が大勢の市民を前に行進や救助訓練を披露し、防火・防災への決意を新たにしました。森市長はあいさつで「関係機関と密に連携し、防災の取り組みを積極的に進めたい」と述べました。

消防出初式1 消防出初式2

1月11日(土曜日)桜島火山爆発総合防災訓練(桜島・天保山中学校ほか)

大正3年1月12日の桜島大噴火を教訓に、今年も森市長を本部長として桜島火山爆発総合防災訓練を実施しました。昭和46年から開始し、50回目となる今回は、フェリーとバスを併用する新たな島外避難方計画案を初めて検証し、避難手順の確認を行いました。

桜島火山爆発総合防災訓練1 桜島火山爆発総合防災訓練2

020111桜島火山爆発総合防災訓練 桜島火山爆発総合防災訓練4

1月8日(水曜日)鹿児島市青少年の翼(ナポリ・ストラスブール)派遣 帰国報告会(本館特別会議室)

国際感覚豊かな人材を育てることを目的に、本市が毎年、姉妹・友好都市等に青少年を派遣する「青少年の翼」事業。今年は、高校生・大学生等がナポリ市とストラスブール市を訪問しました。昨年11月にパートナーシップ協定を締結したストラスブール市における若者同士の交流などについて、その成果が森市長に報告されました。

青少年の翼帰国報告会1 青少年の翼帰国報告会2

1月5日(日曜日)青果市場・魚類市場初競り(各市場)

鹿児島市中央卸売市場の青果市場と魚類市場で、新春恒例の初競りが行われました。両市場では森市長が力強く振鈴を行い、威勢のよい競り人のかけ声とともに、新鮮で豊富な魚や青果が次々と競り落とされ、活気あるスタートとなりました。

青果市場初せり1 青果市場初せり2

魚類市場初せり1 魚類市場初せり2

お問い合わせ

総務局市長室広報課

〒892-8677 鹿児島市山下町11-1

電話番号:099-216-1133

ファクス:099-216-1134

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