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ホーム > 産業・しごと > 中央卸売市場 > 【市場見学・食堂等利用一部制限あり】鹿児島市中央卸売市場(案内)

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更新日:2020年7月6日

【市場見学・食堂等利用一部制限あり】鹿児島市中央卸売市場(案内)

⚠新型コロナウイルス感染対策について(青果市場・魚類市場)

  1. 市場見学について
    • 新型コロナウイルス感染対策のため、当面の間、魚類市場では市場見学の受付を中止いたします。
    • なお、青果市場では人数の制限等を設け、受付を開始いたします。(見学日が7月15日以降)
    • 詳しくはお電話にてお問い合わせください。
  2. 市場内の食堂・売店等の利用について
    • 青果市場では、利用できますが、発熱等の風邪症状がある方は入場できません。
      (症状がない方も感染防止のためマスクの着用や手指消毒等のご協力をお願い申し上げます。)
    • 魚類市場では、食堂・売店は利用できません。
      (7月7日から当面の間、感染症対策強化のため、市場関係者以外の立入を終日禁止します。)

本市場の機能維持及び衛生管理の観点からの措置となりますので、ご理解をお願い申し上げます。

青果市場:令和2年7月2日現在
魚類市場:令和2年7月7日現在

鹿児島市中央卸売市場について

鹿児島市中央卸売市場は、鹿児島市が農林水産大臣の認可を受けて、開設、運営している公設市場です。

現在、東開町に青果市場、城南町に魚類市場を配し、鹿児島市民及び周辺市町村の住民へ、「新鮮」で「安全」な生鮮食料品を「安定的」に供給することを目的としています。
新鮮で安全な野菜や果物、魚などの生鮮食料品を、安定して市民の皆さんに届けられるよう、今後も務めていきます。

(注)市場で青果物や水産物を購入できるのは、売買参加者や買出人に限られており、一般の方への販売は行っておりません。

九州初の中央卸売市場として開設

本市場は、全国で7番目、九州では最初に青果・水産を併せ持った中央卸売市場として、昭和10年11月3日に、住吉町で業務を開始しました。
取扱量が増え、輸送車両が大きくなったことから、魚類市場が昭和42年、青果市場が昭和51年にそれぞれ現在地に移転しました。

中央卸売市場の機能

消費者への生鮮食料品などの安定供給源として、また、生産者には信頼できる継続的な販売ルートの確保のため、中央卸売市場は4つの重要な機能を担っています。

  • 大量・効率的な集分荷
  • 適正な価格形成
  • 確実迅速な決済
  • 需給に関する情報の収集・伝達

青果市場のせり売り

魚類市場の入札

お問い合わせ

産業局中央卸売市場青果市場

〒891-0115 鹿児島市東開町11-1

電話番号:099-267-1311

ファクス:099-267-1314

産業局中央卸売市場魚類市場

〒892-0835 鹿児島市城南町37-2

電話番号:099-223-0310

ファクス:099-223-9817

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