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ホーム > 環境・まちづくり > 市民との協働・対話 > コミュニティ・町内会 > 新型コロナウイルス感染症対策における地域コミュニティ協議会及び町内会総会の対応

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更新日:2020年4月21日

新型コロナウイルス感染症対策における地域コミュニティ協議会及び町内会総会の対応

本市所管施設の利用休止に伴う地域コミュニティ協議会総会の対応について(4月21日追記)

新型コロナウイルス感染症対策に係る緊急事態措置の対象が全都道府県に拡大されたこと等を踏まえ、令和2年4月21日から5月6日までの間、本市所管施設が原則利用休止となりました。(「4月21日~5月6日の本市所管施設等の取扱」へのリンク

多くの地域コミュニティ協議会におかれましては、総会の会場として校区公民館の会議室や小学校の体育館、地域福祉館、地域公民館等を利用されておりますことから、総会を書面開催に変更する際の参考資料を掲載しますのでご活用ください。

地域コミュニティ協議会及び町内会総会の対応について(4月13日掲載)

新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴い、地域コミュニティ協議会や町内会が主催する総会の開催について、市民の皆様から多くのお問い合わせをいただいております。

総会の開催・延期につきましては、各団体でのご判断になりますが、以下の内容を参考にご検討いただきますとともに、感染拡大防止にご協力くださいますようよろしくお願いいたします。

3つの密を避ける

  • 集団感染を防止するため、総会の会場については、「換気の悪い密閉空間」、「多数が集まる密集場所」、「間近で会話や発声をする密接場面」の3つの「密」が重なるような会場を避けてください。

感染拡大防止に努める

  • 出席される方には、健康状態の確認や体調管理、咳エチケット、マスクの着用、手洗いの徹底、連絡先の確認、感染が発生した場合の必要な調査への協力をお願いしてください。
  • 過去2週間以内に、感染が拡大している地域等への訪問歴がある方や、発熱や感冒症状で医療機関を受診または服薬した方には、事前に出席の自粛を呼びかけてください。

委任状や書面表決書を活用する

書面表決の進め方(例)

  1. 定期総会書面表決のお知らせ、議案書及び書面表決書(または委任状)を会員に配付する。
  2. 会員から書面表決書(または委任状)を提出してもらう
  3. 役員等のみの必要最小限の人数で、書面表決書(または委任状)を集計する。
  4. 後日、書面表決の結果を会員にお知らせする。

総会の開催を延期する

  • 認可地縁団体等においては、総会開催の期限が規定されている場合もありますが、このような状況においてまで、期限内の開催を要求する趣旨ではないものと考えられます。(法務省「定時株主総会の開催について」(外部サイトへリンク)を参考にしています。)
  • ただし、予算執行に当たっては、必要最小限の支出にとどめ、重要な事業については、役員会で決議執行し、総会で承認を得るよう留意してください。

 

よくある質問

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お問い合わせ

市民局市民文化部地域振興課

〒892-8677 鹿児島市山下町11-1

電話番号:099-216-1214

ファクス:099-216-1207

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