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更新日:2024年3月7日

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複数の医療機関で受診した場合の申請について(鹿児島市不妊治療費助成事業)

質問

不妊治療費の助成申請書を提出するタイミングについて教えてください。
一つ目のクリニックで治療し、二つ目のクリニックに転院するのですが、申請書は1つの医療機関での治療が終了した時に提出ですか?それとも、不妊治療が終了した時(妊娠した時または妊娠を諦めた時)に提出ですか?

回答

本事業では、治療が終了していない場合でも当年度におこなった治療は当年度中にご申請をお願いいたします。
助成額には、年度ごとに上限が設定されており、自己負担額(治療費から高額療養費や付加給付金を差し引いたもの)が10万円を超えた時点でのご申請をおすすめします。

様式第2(受診等証明書)については、必要に応じ、それぞれの医療機関で作成を依頼してください。複数の医療機関で受診した場合、一か所の医療機関だけで、自己負担額が10万円を超える場合には、様式第2(受診等証明書)の作成は、その医療機関分だけで大丈夫です。

また、申請期限については、当年度における治療終了日によって異なりますので、詳しくは本事業のホームページをご覧ください。

お問い合わせ

こども未来局 母子保健課

〒892-8677 鹿児島市山下町11-1

電話番号:099-216-1485

ファクス:099-216-1284

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