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更新日:2015年3月20日

浄化槽用語

浄化槽用語

透視度

放流水の透明度を示し、おおむね単独処理浄化槽で5cm、合併処理浄化槽で30cm以上が良好といえます。

PH(ペーハー・・・・水素イオン濃度)

放流水が酸性かアルカリ性かを見るもので、5.8~8.6の範囲が正常です。

残留塩素

放流水は、塩素系消毒剤で消毒し、放流されますが、残留塩素が検出されない場合は、薬剤の不足です。1リットル中0.1mg以上あれば適正です。

SV(エスブイ)

汚泥沈でん率といい、ばっ気型の場合、必ず測定しなければならないものです。
30分測定値で10%以上~60%以下がよい範囲といわれています。

お問い合わせ

環境局環境部環境保全課

〒892-8677 鹿児島市山下町11-1

電話番号:099-216-1297

ファクス:099-216-1292

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