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ホーム > 環境・まちづくり > 地球温暖化対策 > 再生可能エネルギー > 停電時の住宅用太陽光発電パネルの自立運転機能について

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更新日:2019年9月27日

停電時の住宅用太陽光発電パネルの自立運転機能について

住宅用太陽光発電パネルの自立運転機能について

ご自宅の屋根などに太陽光発電パネルを設置されている方は、停電時でも太陽光発電パネルの「自立運転機能」で電気を使うことができます。

使用方法

自立運転機能の使用方法は、以下のとおりですが、メーカーや機種により操作方法が異なる場合もありますので、必ず取扱説明書をご確認ください。

  1. 自立運転用コンセントの位置を確認する。
  2. 取扱説明書で「自立運転モード」への切り替え方法を確かめる。
  3. 主電源ブレーカーをオフにする。
  4. 太陽光発電ブレーカーをオフにする。
  5. 「自立運転モード」に切り替える。
  6. 自立運転用コンセントに必要な機器を接続して使用する。
  7. 停電が復旧した際は、必ず元に戻す。(自立運転モード解除⇒太陽光発電用ブレーカーをオン⇒主電源ブレーカーをオンの順で復帰)

ご不明な点は、設置業者もしくはシステムメーカーにお問い合わせください。

停電時の住宅用太陽光発電パネルの自立運転機能について(資源エネルギー庁ホームページへリンク)

住宅用太陽光発電システム停電時の自立運転について(太陽光発電協会ホームページへリンク)

よくある質問

お問い合わせ

環境局環境部再生可能エネルギー推進課

〒892-8677 鹿児島市山下町11-1

電話番号:099-216-1479

ファクス:099-216-1292

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