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更新日:2026年10月7日
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鹿児島市では、令和7年4月から妊娠時と出産後の2回、「妊婦支援給付金」を支給しています。
(注)妊婦本人名義以外の口座に振り込むことはできません。
(注)申請内容に不備がある場合など、支給が遅くなることがあります。また、11月の申請受付分については、年末年始の関係で1月上旬の支給になることがあります。
(注)流産・死産等による申請は、流産・死産等を経験された方へを確認し、申請してください。
(注)妊婦本人名義以外の口座に振り込むことはできません。
(注)申請内容に不備がある場合など、支給が遅くなることがあります。また、11月の申請受付分については、年末年始の関係で1月上旬の支給になることがあります。
母子健康手帳交付時、または新生児訪問時等に行う面談を受けた方で、公金受取口座の登録が完了したマイナンバーカードをお持ちの方は、マイナポータルサイトからの申請が可能です。申請には、マイナンバーカードと対応するスマートフォンが必要です。
マイナポータルサイトから申請することで、本人確認書類・口座確認書類の添付や申請書の郵送が不要になります。
(注)婚姻等により名字が変わった場合、事前にマイナンバーカードの氏名変更及び公金受取口座の名義変更が必要です。
妊婦支援給付金1回目の申請を内閣府のがマイナポータル(外部サイトへリンク)を利用して電子申請で行うことができます。
申請に必要な添付書類
妊婦支援給付金2回目の申請を内閣府のマイナポータル(外部サイトへリンク)を利用して電子申請で行うことができます。
申請に必要な添付書類
マイナポータルの操作方法等についてはこちらをご覧ください。
流産・死産等を経験された方についても申請いただけます。妊娠の事実や胎児の数を確認するため、母子健康手帳が必要となります。
妊娠の届出をする前に流産等を経験された方については、医師が胎児心拍を確認した際の診断書等で妊娠の事実や胎児の数を確認させていただきます。
申請窓口は本庁の母子保健課で、窓口では相談対応も行っております。手続きなど詳しくは母子保健課にお問い合わせください。
マイナポータルからの電子申請は出来ません。
(注)妊婦本人名義以外の口座に振り込むことはできません。
(注)申請内容に不備がある場合など、支給が遅くなることがあります。また、11月の申請受付分については、年末年始の関係で1月上旬の支給になることがあります。
令和7年3月31日までに出生したお子様のいるご家庭への経過措置は終了しました。
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