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ホーム > 健康・福祉 > 健康・医療 > 流行疾患、感染症 > 感染症の発生状況(鹿児島市感染症情報)

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更新日:2017年9月19日

感染症の発生状況(鹿児島市感染症情報)

鹿児島市では、医師や医療機関等の協力のもと、感染症の発生情報の正確な把握と分析を行っております。

把握する感染症には、次のとおり3種類があります。

  • A診断を行った医師に、必ず届出義務がある感染症
    結核、腸管出血性大腸菌感染症(О157など)、レジオネラ症、麻しん(はしか)、梅毒など)
  • B県が指定する市内の医療機関のみ、「週ごと」に届出義務がある感染症
    インフルエンザ、感染性胃腸炎(おう吐下痢症)、水痘(みずぼうそう)など)
  • C県が指定する市内の医療機関のみ、「月ごと」に届出義務をすることになっている感染症
    性感染症、耐性菌感染症

週報

上記のAとBを掲載しています。(下記のファイルをクリックしてください。)

感染症情報(PDF:797KB)平成29年第36週

なお、現在、流行している感染症については感染症の流行情報をご覧ください。

過去の週報はこちら

月報

上記のCを掲載しています。

感染症情報(PDF:864KB)平成29年8月報

過去の月報はこちら

 

四半期報

上記のAを掲載しています。

感染症情報(PDF:448KB)第2四半期報

過去の四半期報はこちら

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お問い合わせ

健康福祉局保健所保健予防課 感染症対策係

〒892-8677 鹿児島市山下町11-1

電話番号:099-803-7023

ファクス:099-803-7026

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