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更新日:2015年3月20日

平成23年1月25日(火曜日)市長定例記者会見

市長記者会見

日時:平成23年1月25日(火曜日)10時01分~10時34分

場所:鹿児島市役所本館2階特別会議室

※報道提供資料はこちらをご覧ください→報道提供資料(PDF:655KB)

市長 皆さん、おはようございます。本日が本年最初の会見となりますので、改めまして、市政記者の皆様には、この一年、これまで以上に、市政に対しまして、ご理解とご協力をよろしくお願いします。
さて、いよいよ、待望の九州新幹線鹿児島ルートの全線開業まで残り46日となりました。今回の会見から、「新幹線さくら」の運行スタートにちなみ、「さくら色」を基調にしたバックパネルに模様替えしました。
私は、今年1年を、「新幹線・大交流元年」として、全速力で駆け抜けていきたい、この千載一遇のビッグチャンスを、市政のさらなる飛躍へと確実に生かしていきたい、そういう強い思いでいます。
それでは、本日は、4項目について発表します。

市長発表:九州新幹線全線開業に向けた市長トップセールスと三都市合同プロモーション

まず、九州新幹線全線開業に向けた市長トップセールスと三都市合同プロモーションについて説明します。

私は、目前に迫った九州新幹線鹿児島ルートの全線開業にあたって今週末から本市のPR活動を国内外で集中的に行っていきます。

初めに、トップセールスについてですが、本市への誘客が最も期待される福岡市において、4回目となる「2011鹿児島の物産と観光展」の開催にあわせ、トップセールスを今月29日に行います。

当日は、ご来場の皆さんに、今が旬の桜島大根のカット大根の配布を行うほか、県産の黒豚と桜島大根を使ったあたたかい豚汁を振舞って、本市の魅力ある特産品を直接PRします。

また、福岡のテレビCMやラジオ番組にも出演し、広く北部九州の皆さんに向けて鹿児島をアピールしてまいります。

2月4日には、東京のジャスコ品川シーサイド店で、JA鹿児島県経済連や鹿児島くみあい食品が開催する「鹿児島うまいものフェア」の会場において、トップセールスを行います。

今回は、地元小学校へ学校給食用の食材として桜島大根の贈呈などを行います。このような取り組みを通じて、首都圏で本市の特産品や観光の魅力を広くPRします。

さらに、2月6日から9日の日程で、経済成長が著しく、本市と定期便が運航している韓国のソウル市の大手旅行会社やマスコミなどを訪問し、本市観光の最新情報を提供して、本市への観光客の送客を直接お願いしてまいります。

また、この時期にあわせて、韓国の各種メディアを活用した本市の観光情報の発信にも積極的に取り組んで、本市を強くアピールします。

次に、三都市合同プロモーションについて、説明します。

本市と福岡市、熊本市は、国内外の観光客の誘致活動を促進するために設置した協議会において、三都市で連携・協力して観光客誘致に取り組んでいます。

特に、今回は、新幹線全線開業を見据え、関西地区からの集客を図るため、2月3日に、大阪市内のホテルで、地元旅行会社の関係者などを対象に、各市の魅力や体験型の観光素材を三市長が直接紹介するなどのPR活動を行います。

また、2月7日には、ソウル市内のホテルで、韓国の旅行会社やマスコミの関係者などに観光PRを三市長が直接行うほか、三都市と韓国の観光関係団体などが一堂に介しての商談会などを行います。

さらに、三都市と大阪市の各交通局は、各市の観光名所や観光客向け乗車券などを紹介した共通ポスターを製作して、3月から8月まで、市営地下鉄や市電・市バスにポスターを掲出し、広くPRしてまいります。

今後とも、福岡市や熊本市と連携を図りながら、九州新幹線全線開業を生かした観光施策の推進や効果的な誘客活動を行って、本市をはじめとする地域の活性化はもちろん、九州全域の一体的な発展にも寄与してまいります。

市長発表:第1回消費生活エキスポかごしま

次に、第1回消費生活エキスポかごしまについて説明します。

この催しは、市民の消費者意識の向上を図るため、昭和55年に始まり、30年の歴史を重ねてきた「かごしま市民の消費生活フェア」を、消費生活に関する様々な情報を体験しながら学べる場として充実させた体験型イベントにリニューアルし、本年度新たに開催するものです。

「体験してみませんか、くらしの情報いろいろ」をテーマに、2月18日から22日までの5日間、山形屋において、暮らしに役立つイベントの実施や、食や環境などに関する展示・体験ブースの出展など、盛りだくさんの充実した内容で開催することにしています。

また、期間中、タレントのダニエル・カール氏による講演会なども開催します。

ぜひ、多くの市民の皆さんにご来場いただき、楽しみながら学んでいただきたいと思います。

市長発表:2011春季スポーツキャンプ

次に、2011春季スポーツキャンプについて説明します。

本市では、地域経済や観光振興に様々な効果をもたらし、また、青少年をはじめ市民の皆さんが一流選手のプレーを間近に感じる絶好の機会として、スポーツキャンプの誘致を積極的に進めています。

今年も、今回で14回目のキャンプとなるJリーグのジュビロ磐田をはじめ、清水エスパルス、女子ソフトボールの豊田自動織機、韓国プロ野球チームなどが、鹿児島ふれあいスポーツランドや鴨池市民球場などで、キャンプを行います。

今年は、J1のヴィッセル神戸が、初めて鹿児島キャンプを、かごしま健康の森公園で行うことになりました。

本市としても、選手の皆さんにとって、より良い充実した鹿児島でのキャンプとなりますように、ボランティアスタッフをはじめ、市民の皆さんと一緒に応援、サポートしていきたいと考えています。

また、本市で初めての開催となるJリーグプレシーズンマッチ「ジュビロ磐田対ガンバ大阪」戦が、来月20日に県立鴨池陸上競技場で行われます。

ぜひ多くの市民の皆さんに、本市の春季スポーツキャンプなどをごらんいただき、スポーツ選手の迫力あるプレーなどを直接、堪能していただきたいと思います。

市長発表:第31回ランニング桜島大会

最後に、第31回ランニング桜島大会について説明します。

昭和56年の開催以来、年々参加者数も増え、今や本市を代表するスポーツイベントで、県内でも屈指の大会である「ランニング桜島大会」を2月27日、日曜日に開催します。

種目はハーフマラソン、10キロ、5キロの3種目で、今年は、過去最高となる約5,000人のランナーに参加いただく予定です。

今年で31回目を迎え、多くのランニング愛好家に親しまれている本大会は、雄大な桜島と美しい錦江湾という全国に誇れる景色を堪能できるコースであることや、市民から提供された地元特産品などが抽選で当たる「ふれあい賞」など、賞品も盛りだくさんであることから、参加者に大変喜ばれています。

今年も、地元桜島の地域住民や中学生など多くのボランティアに協力をいただいて、本大会を盛り上げていきたいと考えています。

当日、私は、スターターを務めることとしていますが、参加される選手の皆さんには、雄大な大地のエネルギーを体感しながら、マイペースで存分に楽しんでいただきますとともに、本大会が新幹線全線開業を機に、ますます参加者数が増えて、全国に誇れる大会となることを願っています。

私からの発表は以上です。

質疑応答要旨:タレントを使ったPR活動

記者 熊本県は観光大使的にスザンヌさん(タレント)という知名度のある人を使ったPR活動を積極的に行っていますが、鹿児島にはそういう方がいますか。

市長 鹿児島市は、たくさんタレントの方はいますが、今、県で観光大使ということで、任命をされている方々がたくさんいます。そういう方々にいろいろと、鹿児島市を含めて鹿児島県内のいろんな魅力をPRしていただいています。鹿児島市においては、特別に市の大使というのは、まだ今のところ設定はしておりません。今お話があったように、今後はそういうことも考えていかなければならないと思っています。

記者 大阪に行って、熊本と一緒にPRをすると、熊本が有名タレントが来ていると、大阪のメディアの扱いが、有名タレントを抱える熊本の扱いが少しよかったりすることがあります。せっかくいいPRをされていて、もうちょっと方法がないかと思います。

市長 私どもは、行政や観光連盟、経済界と行くときには、かごしま親善大使を毎年選考していますので、その親善大使とそれから鹿児島の観光PR隊の方々と一緒になって、鹿児島の独自体制で今やっています。今、話がありましたように、そういう方策というのも1つの大きな、PRするための手だてかと思っています。

質疑応答要旨:これまでのPR活動の満足度

記者 市長も各都市に鹿児島のPR活動で各地に出向かれていますが、これまでの活動でどれだけ鹿児島のことがPRできたか、満足度を教えていただけますか。

市長 これまで各都市で物産と観光展を含めて、そしてトップセールスもやってきました。関西以西は、大分浸透してきているのではないかと思いますけれども、やはり首都圏、東京、そしてまた名古屋方面、そして東北、北海道、そういう東京から北のほうに向けては、まだまだ鹿児島に新幹線が全線開業をするということが浸透していないのではないかと感じています。
先般、東北新幹線の全線開業のときにセレモニーの参加と、鹿児島のトップセールスということで青森に行きましたけれども、その中でも、やはり鹿児島まで新幹線が開通するということを知る人がなかなかいなかったと、トップセールスをしながら実感しました。まだこれから、新幹線が3月12日に開通し、その後、多くの人たちに鹿児島に来ていただくためには、もっと私を含めて経済界、またそれぞれの団体と一緒に連携しながら、鹿児島のPRをしていかなければならないということが、今まで行ってきたことの実感です。

質疑応答要旨:記者会見のバックボードの変更

記者 後ろの会見用のボードですが、(新幹線)「さくら」に合わせてピンク色に変えられたということで、これは今年限定になるのでしょうか。

市長 一応新幹線ということで、今はそのように考えています。

記者 せっかくカウントダウンもあるので、これは会見以外で使用されることがありますでしょうか。

市長 何かもったいないですね。使わないといけないですね。考えてみます。

質疑応答要旨:すこやか子育て交流館(りぼんかん)の利用状況と今後の施設整備

記者 子育て支援施設りぼんかんが、当初の予想を大きく上回る3カ月で4万人の利用者があったということですが、これに関する感想と、今後こうした子育て支援施設を増やしていったり、内容を充実させていく計画はありますでしょうか。

市長 りぼんかんが開設以来、当初の目標を超す、多くの方々に利用していただいているということは、私も大変うれしく思いますとともに、びっくりしています。
先般もりぼんかんに行きましたけれども、親子連れの方、そしてまたおじいちゃん、おばあちゃんも、子どもさんたちと一緒になってりぼんかんで遊んでいる姿を見て、子育て支援の拠点施設としてりぼんかんをつくりましたけれども、大変よかったと思います。
子育て支援ということで、今、天文館地域になかまっち(親子つどいの広場)をつくっています。そして、今後は谷山、伊敷、吉野方面にも子育ての交流施設をつくっていければと思っています。やはり子育てされる親、そしてまたそれを側面から援助されているおじいさん、おばあさんたちが一堂に会して楽しく遊んでいます。そしてまた幼児のいろんな悩みに、りぼんかんを含めてそれぞれの施設が対応していますので、そういった需要にも十分応えるべく、そういう施設も充実していかなければならないと思っています。

質疑応答要旨:中央駅の渋滞解消対策と子ども手当の地方負担拒否

記者 まず新幹線関連ですが、懸案となっています中央駅のバス停やタクシーの利用に関して、渋滞解消の抜本的な解決策が見当たらない中で、新幹線開業まであとわずかとなっています。訪れる方が増えると、ますますその問題は深刻化するのではないかという懸念の声もあります。市の当局として何か改善策をお持ちなのでしょうか。
もう1点は国が子育ての支援事業の1つとして子ども手当をしていますが、自治体の中では、地方負担分に関して拒否する動きも表面化していますが、市長はどのようにお考えでしょうか。

市長 まず、中央駅前の渋滞対策については、新幹線全線開業までにどうにかして解決したいということで、県、市、そしてまたJR、それからバス協会やトラック協会、タクシー協会、関係団体が一緒になって、いろいろ協議していますが、なかなか実態として方向性は見出せない現状です。新幹線全線開業で多くの方々がお見えになりますので、混乱しないように、交通や観光施設、それからまたタクシー乗り場、バス停のサインというものをしっかりと充実していかなければならないと思います。
もう1つは、西口の整備等について、県、市、それからJR九州、そして日本郵政、4者で連絡会をつくっています。この連絡会の中でも、中央駅の渋滞対策というのも1つの大きな課題になっていますので、その連絡会の中でも十分協議して、そして迅速に対応策を進めていかなければならないと思っています。なかなか結論として見出せないのが私どもの悩みでもあります。
子ども手当については、全国市長会の中でも強く求めていたのが、23年度以降の子ども手当は国が全額負担していただきたいということで要請してきましたが、残念ながら引き続き地方負担が生じるということになったことは、大変遺憾でありますし、そしてまた大変残念と言わざるを得ません。
全国市長会を含めて地方6団体と政府の間で協議された中では、国で地方の声を十分に聞きながら、対策を立てていきたいということを確約されているようですので、今後については、給食費や保育料を天引きする制度を設けるとか、いろいろ具体的な案も示していただいていますので、それらの動向を十分見極めながら、また全国市長会等を通じて地方の声を伝えていきたいと思います。
また、横浜市とか川崎市の地方負担拒否については、こうした動きが全国的に広がっていくのではないかと思いますけれども、またこのことは全国市長会、また(全国)町村会を含めて、自治体の足並みが乱れる可能性もなきにしもあらずですが、ぜひ国としては、こういう強い思いが各自治体にあるということを真摯に受けとめていただいて、そして十分な地方の声を国政に反映をしていただきたいと思います。
今のところ、先ほど言いました一部の自治体でそういう動きがありますけれども、今後、来年度予算に向けて、どういう対応をしていくかということは、また全国市長会や他の都市の動きを十分見極めながら、鹿児島市としても対応していきたいと思います。

質疑応答要旨:子ども手当の地方負担への本市の対応

記者 (子ども手当の地方負担への対応は)今の時点では、まだ検討中ということですか。

市長 明日、全国市長会の中で最終的に市長会として、全国でどういう対応をしようということを多分決めるのではないかと思います。

記者 それに準ずる形でしょうか。

市長 それぞれの自治体でいろいろ要望を国にしても、なかなか実情は酌んでいただけませんので、1つの大きな団体として、(全国)市長会として足並みをそろえて、国へ対応方をお願いしたいと思います。そしてまた、それを受けての対応についても、全国市長会の考えの踏襲をしていきたいと思います。

質疑応答要旨:本市の雇用対策について

記者 今春卒業予定の大学生の内定率は過去最低、高校生もリーマンショックのとき並みに悪いという厳しい状況が続いています。国などでもいろいろ対策は打ってますが、特に県内を志望している大学生・高校生の内定というのは非常に厳しい状況にあって、鹿児島市として、こうした学生たちに対する対策等は何か考えていますか。

市長 市としては、それぞれの企業を回って、経済団体を含めて、それぞれの団体の方々に雇用促進について要請しています。そして、できるだけ県内企業の方々に、県内の高校生、大学を卒業した方々を優先的に雇用していただくような働きかけはしていますけれども、それぞれの企業も、大変経済状況が厳しい中で、雇用についてやはり渋っている企業がやはり多いように聞いています。しかし、今話がありましたように、過去最低の求人倍率ということで、このことがひいては鹿児島の地域活性化の大変なマイナス面にもなろうかと思いますので、できるだけ私どもは、先ほど言いましたように、地域の経済団体等に協力いただくよう、常に要請をしているところです。

記者 少し前に臨時職員での採用や枠を増やすという独自の対策はしていますが、今はどうでしょうか。

市長 国の基金等を使って、いろんな緊急雇用は今やっています。

質疑応答要旨:来年度の予算編成の状況

記者 来年度予算の編成が佳境に入り、もう最終段階だと思います。昨年度、自主財源が800億円を割ったということでしたが、今年の予算編成は順調に行っていますか。

市長 なかなか厳しい状況の予算編成の過程であります。まだ最終的な予算編成には至っていませんが、今月末まで予算編成作業を行っていきたいと思います。やはり国の動向、そしてまた県の動向の情報を十分聞きながら予算編成を進めていかなければならないと思います。今話がありましたように、やはり自主財源については、税がどうなるかとか、地方交付税がどうだとか、それからほかの使用料・手数料等につきましても、これまでの傾向とか経緯とか、それらを十分勘案をしながら予算編成していかなければならないと思いますけれども、やはり自主財源については大変厳しい状況になるのではないかと思います。
それと、私ども、今までの財政運営の中で、健全財政を堅持してきていますけれども、やはり一番の市政運営の基本である健全財政の堅持というものは十分踏襲をしながら、やはり鹿児島のまちづくりの事業については、積極的に取り入れていかなければいけないし、進めていかなければならないと思いますので、それらを十分踏まえながら、今月末まで予算編成作業を進めていきたいと思います。大変、財源的には厳しくなるのではないかと思います。

質疑応答要旨:鹿児島での国体開催の内々定

記者 先の話ですが、国体の開催が内内定を受けたということで、市長として何か感想がございますか。

市長 大変うれしいですね。やはり、全国レベルでの大会があるということは、それだけ鹿児島にたくさんの方々が来ていただき、そしてまた鹿児島の魅力を体感していただくということですから、スポーツ以外で鹿児島もアピールできるのではないかと思います。
これはまた新幹線に話は戻りますが、私は鹿児島でいろんな大きなイベントが開催されて、鹿児島に多くの方々が来ていただいて、鹿児島を体感、体験、そしてまた肌で感じていただいて、また来てみたいという思いで帰っていただければと思いますので、やっぱり全国レベルの大会、世界レベルの大会、研究会というものを鹿児島にこれからも誘致していきたいと思います。

質疑応答要旨:ドクターヘリについて

記者 ドクターヘリについてですが、フライトナースの研修が市立病院でも始まっています。県との調整も努力していると思いますが、ベースとなる基地機能のヘリの基地をどうするのか、格納庫をどうするのか、いろんな懸案がまだ積み残しになっていると思いますが、調整はどのようになっていますか。

市長 私どもはドクターヘリを導入するということで、今、新市立病院の建設の過程の中で、県と十分今協議しています。今話があったように、このドクターヘリの基地をどうするかということが大きな懸案事項だと思います。
まだこれがどこにということは確定していませんが、先般、知事が記者会見の中で浜町を中心にということで述べられていましたが、これもまだ確定ではありませんので、ドクターヘリが導入されるまでに、やはり精力的に県とドクターヘリをもし導入する場合の実施主体と十分に協議していかなければならないと思います。
やはり、ドクターヘリは鹿児島市の市立病院だけが実施主体ではなく、県を含めて関係自治体も十分その影響がありますので、県と各自治体と十分協議していきたいと思います。

(記者会見終了)

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