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更新日:2015年3月20日

市長定例記者会見(平成21年4月30日 木曜日)

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皆さん、こんにちは。

本市は、明日の5月1日から10月末日まで、クールビズを実施いたします。本日は1日早いですけれども、クールビズでの定例記者会見とさせていただきます。よろしくお願いいたしたいと思います。

さて、本日は、5項目について発表いたしたいと思っております。

また、後で追加として、新型インフルエンザについてもお話をしたいと思います。

市長発表:プレミアム付商品券発行への支援について

まず初めに、プレミアム付商品券発行への支援についてでございますが、本市では、定額給付金の支給に合わせまして、鹿児島商工会議所等8団体で構成する実行委員会が実施いたします「鹿児島市プレミアム付お買物券発行事業」を支援することによりまして、個人消費を喚起し、地域経済の浮揚、活性化を図っていきたいと考えております。

実行委員会の事業計画案につきましては、お手元に配付いたしました資料に概要を掲載しておりますが、このことにつきましては、本日15時30分から実行委員会の設立会議が開催されまして、正式に事業計画として承認される見込みと伺っております。

本市といたしましては、昨今の厳しい経済状況に鑑みまして、でき得る限りの支援をすることといたしたところでございます。

この商品券が、多くの市民の皆様方に購入され、そして地元のお店で使っていただくことで地域経済の活性化、さらには鹿児島の元気回復につながっていくことを期待しているところでございます。

市長発表:“こどもの日”の市営施設無料開放と電車運賃無料

次に、こどもの日の市営施設無料開放と電車運賃無料について説明いたします。

いよいよ大型連休に入りました。平川動物公園など市営施設では、この期間中、工夫を凝らした楽しいイベントを開催いたします。特に、5月5日のこどもの日には、こどもの健全な成長を願い、多くのこどもたちが楽しく、有意義な一日を市営施設で過ごしてもらえるように、小・中学生を対象に市営施設を無料で開放するとともに、小学生以下の市電の運賃も無料といたします。

ぜひ、この機会に、本市の自然、歴史・文化の素晴らしさを学び、体験できる市営施設をご家族をはじめ、多くの市民の皆様方に訪れていただきまして、楽しいひとときを過ごしていただければと思っております。

市長発表:農林水産春まつりの開催について

次に、農林水産春まつりについて説明いたします。

大型連休の最終日となる5月10日日曜日に、恒例の「農林水産春まつり」を都市農業センターのふれあい広場で開催いたします。

当春まつりは、本市の主力畜産物であります鹿児島黒牛やかごしま黒豚を初め、市内で生産される新鮮で安心・安全な農畜水産物を広く市民の皆様方にPRし、消費拡大や地産地消の推進を図るとともに、農林水産業への理解を深めていただくことを目的にして開催するものでございます。

会場内では、農畜産物や水産物などの試食、そして販売を初め、鹿児島の農業や水産業を紹介するパネル展示や市民園芸相談、そして新規就農相談コーナーのほか、子牛やヤギの展示、搾乳やポニー乗馬の体験など、楽しいイベントを企画しております。

新緑と爽やかな春風の中で、多くの市民の皆様にご来場いただき、春の一日をお楽しみいただきたいと思っております。

また、当日は、市内の畜産農家の皆さんが愛情を注いで育てた、全国に誇れる鹿児島黒牛の素晴らしさを競う春季の畜産品評会も開催されます。

市長発表:防災点検の実施について

次に、防災点検について説明いたします。

近年、全国各地で局地的な集中豪雨等による災害が発生いたしまして、防災意識の啓発とともに、十分な備えと対応が重要かつ喫緊の課題となっております。

本市では、これまで市民の生命と財産を守り、生活の安心感を高めるために、自然災害等の未然防止に向けて、都市基盤河川の整備とか、低地区の総合浸水対策事業、急傾斜地などの危険箇所の防災対策に、国や県とともに連携して積極的に取り組んできております。

今年も、梅雨の時期や台風シーズンなどを控え、万全の防災対策を期するとともに、5月7日木曜日に防災点検を実施いたします。

今回、私は古木副市長とともに、市街地班として、喜入町の南高野地区の急傾斜地崩落対策事業の現場をはじめ、3カ所を点検いたします。また、松木園副市長は、桜島班として、桜島二俣町のアミダ川火山砂防工事の現場のほか3カ所を点検することといたしております。

市長発表:鹿児島大学との連携について

次に、鹿児島大学との連携について説明いたします。

本市は、まちづくりに係る幅広い分野で鹿児島大学と協力し、そしてまた地域社会の発展に寄与することを目的に、平成19年度に包括連携協定を締結しております。

その協定に基づく施策として、本年度、「下水汚泥等の有効利用拡大に関する研究」、そして「都市農村交流に関する研究」、「公共建築物における環境対策に関する調査・研究」、「鹿児島大学の学生との『市長とふれあいトーク』」の実施について、鹿児島大学と協議が整ったことから、今後、連携して取り組んでいくものでございます。

また、「下水汚泥等の有効利用拡大に関する研究」では、公共下水道の処理過程で生じる下水汚泥や下水処理水、また浄水発生土について、資源の利用法の多角化を図るために、園芸等への利用の効果分析とか、最適植物・栽培法など、家庭や地域社会などでの有効利用方法の研究を行うことといたしております。

研究成果のうち、家庭での有効利用につながるものにつきましては、パンフレット等により市民へ公表して、利用促進に努めることといたしておりまして、このような資源の再利用を通じまして、環境に関する普及活動にも寄与できるものと考えております。

次に、「都市農村交流に関する研究」につきましては、都市部と農村地域との交流をさらに推進するために、市民が期待するグリーン・ツーリズムや本市農村地域のあり方について共同研究を行うものであります。

研究内容といたしましては、「都市部住民のグリーン・ツーリズムの認知度」、また「先進事例における成功要因」、「グリーン・ツーリズムのニーズ、課題の分析」を予定しておりまして、市民の方々へのアンケート調査、先進地へのヒアリング調査等により共同研究を進めてまいります。

そして、この研究成果を基に、市民のニーズに応じた一層のグリーン・ツーリズムの推進が図れるものと期待しております。

次に、「公共建築物における環境対策に関する調査・研究」につきましては、公共建築物におけるCO2排出削減の環境対策について共同で調査・研究を行いまして、CO2排出削減の手法、効果的な運用方法等をまとめ、今後の公共建築物の新築及び改修に応用しようとするものでございます。

昨年から行っているかごしま環境未来館の省エネルギー対策の効果についての共同研究も引き続き進めるとともに、新たに学校での屋上緑化などの効果や課題等について検証を行うことといたしております。

なお、共同研究の推進に当たりましては、産学官連携も視野に入れて取り組んでまいります。

検証の結果につきましては、本市の公共建築物の新築・改修へ応用していくことはもちろんのこと、民間建築物の参考となるように公表していくことで、「環境リーディングシティ鹿児島」の実現に向けた取り組みを進めてまいりたいと考えております。

また、現在実施している「市長とふれあいトーク」につきまして、将来の本市のまちづくりを担う若い世代の視点から市政への提言をいただくために、鹿児島大学の学生との「市長とふれあいトーク」を開催することといたしております。

なお、日時・方法等の詳細につきましては、今後、大学側と協議を進めてまいりたいと考えております。

市長発表:新型インフルエンザ発生に対する本市の取り組み

次に、別途資料で添付をしておりますけれども、新型インフルエンザにつきましてお話をしたいと思います。

メキシコやアメリカで発生した豚インフルエンザ―今、新型インフルエンザとなっていますけれども―に関し、WHOは、2カ国以上でコミュニティレベル感染が継続する状態となったとして、今朝ほどの報道等で警戒水準レベルがフェーズ5へ引き上げられたとありましたけれども、このことによりまして、国は今回の豚インフルエンザを新型インフルエンザ等感染症として位置づけるとともに、麻生総理を本部長とする対策本部を設置したところでございます。

このことを受けまして、本市におきましては、関係部局において情報の収集に努めるとともに、連携の強化を図ってきているところでありますが、これまでの主な取り組みについてご説明いたします。

まず、消防局におきましては、県や市保健所等との連絡体制、連携の確認を行うとともに、危機管理体制を強化したところでございます。

市立病院におきましては、医師や看護師による対策委員会を開催し、マニュアルに沿った対応手順を確認したところであります。

保健所におきましては、市立病院や消防局との連携を確認するとともに、発熱相談センターを開設し、市民からの相談に応じるほか、ホームページ等を通じて情報提供に努めているところでございます。

農林水産部におきましては、関係機関や養豚農家に対し、情報の提供を行っております。

教育委員会におきましては、市立の幼稚園、小・中・高校に対し指導文書を送付し、予防の徹底を図ったところでございます。

今後についてでございますが、鹿児島市の危機管理体制のマニュアルに沿って、本日、松木園副市長を会長とする「危機管理調整会議」を開催し、関係部局における今後の対応を協議いたしたところでございますが、フェーズ5に引き上げられたということで、今後は私を本部長とする対策本部を設置し、全庁的な体制で、万全を期してまいりたいと考えております。

市民の皆様方には、正しい情報に基づき、冷静な対応をお願いしたいと思っております。

以上で、私からの発表は終わらせていただきます。

質疑応答要旨:新型インフルエンザ発生に対する本市の取り組み

記者 先ほどおっしゃった、今日、市長を本部長とする会議は具体的にどういった体制で、どんなことを今後話し合われる予定なんでしょうか。

市長 それぞれの部局で、今、国・県からの情報等に基づいて対策を立てております。その対策の中でも、それぞれ連携をしてやっておりますけれども、今朝、調整会議を副市長を中心に行いましたが、やはりこれは迅速に全庁的に対策をしていくべきだという結論に達しましたので、私を本部長とする対策本部を立ち上げ、そしてあらゆる部局が一致して情報を共有して、この新型インフルエンザに対する対応を図っていきたいと思っております。
まず、対策会議の中で今までの状況、そしてまた今後の対策等について協議をしていくことになろうと思いますが、幸いにも今、まだ日本では発生しておりませんので、そしてまた、今後発生するかしないか、まだわかりませんけれども、未然防止をするために、どういう対策をとっていいかということも話し合っていきたいと思います。
今のところ、情報等によりますと、そういう発生事例が生じましたら、やはり隔離をするということが一番重要だということを言われておりますので、そういう対策等についても話し合っていきたいと思います。
窓口としては、安心安全課を中心にしますけれども、まず情報としては、保健所が中心になってくるのではないかなと思っております。

記者 県からの指示が4月28日に、これは県からの依頼でよろしいんですか、発熱外来の設置準備について。

市長 はい。

記者 具体的に病院は市立病院とか、そういうところでよろしいわけですかね。その中身をちょっと教えていただけますか。その準備についての。

市長 市立病院もそうですし、保健所も相談の窓口とかに今対応をしているところでございますので、実際的には患者さんが来られたときには、市内各病院に、これは県の医師会を通じてでしょうけれども、どこどこの病院にということを多分指示があるだろうと思っております。

健康福祉局長 発熱外来については、本市においては市立病院ということに指定をされております。それから、発熱相談センターにおいては、今保健所に窓口を開設して、相談に応じているところです。

記者 外来は、特別に何かビニールシートを張ってとか何か、そういう外来の設置の仕方になるんですか。どんな形になるんですか。

健康福祉局長 今、まだ患者も発生しておりませんので、準備の段階ということですね。

記者 全くまだ準備の段階・・・。

市長 結局、そういう疑いのある人は、まず保健所に連絡をしてくださいと。そして保健所が、先ほど言いました市立病院とか、指定された病院に連絡をして、そこで隔離をしてということになりますね。だから、隔離をできる病院というものが、いくつあるのか分かりませんが、鹿児島市の場合は市立病院が対象になるということでしょうね。

記者 県内13の機関が県で指定されていると思うんですが、市立病院がやはり一番病床の数も多くて、かつ、こういうことがあってはいけないんですけど、患者の数が増えたときには、指宿とか、周辺の地域もやっぱりカバーしないといけなくなると思いますが、今想定されている病床の数とか、規模とか、そういった準備の状況というのをちょっと教えていただければと思うんですが。

健康福祉局長 県内全域での病床ということですか。

記者 市立病院としてのですね。

市長 今、私が報告を受けている分には、感染症病床が6床あるということですが、最大20人までは収容可能という、そういう体制をとっていきたいということであります。

記者 確か28日に市立病院では対策委員会が開かれたと思うんですが、今朝、5にレベルが上がったということで、例えば再度開くとか、こうやって準備しましょうねといったことに関して、ちょっとスピードを早めるなり、そういったことは考えられてないんでしょうか。

市長 フェーズ5に上がりましたので、今日、できるだけ早い時期に対策本部を設置いたしまして、市立病院を含め関係各局の責任者を集めて、今後の対応等について、どういう取り組みをするかということを話し合っていきたいと思いますね。

記者 もし発生した場合ですね、確か以前、隔離するような車両とか、そういうものが鹿児島市はあったような気がするんですが、そういうものを使って訓練とか、そういうものを想定しているのかどうかですね。

市長 それはですね、今後、今日の会議等で、またそれらの方針は決めていきたいと思いますけれども、車両等についてもありますので、とにかく連絡があって、その症状等を、保健所で確認をして、保健所のほうから疑わしい、検査をしなさいということだったら、市立病院にすぐ連絡が行くと思います。その際に、どういう形で連携をとっていくかということはまた決めていきたい。

記者 以前の訓練したケース、確かこういうのはありますよね。それは・・・。

市長 ありましたよね。SARSか何かのときかな。

記者 SARSのときですね。

市長 そういう対応だと思いますね。だから、今先ほど最大20人まで収容可能ということを申し上げましたけれども、SARSの際にその規模、対応でいたしましたので、そういうレベルで対応していきたいと思っております。

記者 もし拡大した場合、例えば閉校とかは考えられると思うんですが、学校閉鎖とかですね。それ以外、例えば大きな集まりを禁止するとか、そういったことも考えられますか。

市長 そうですね、想定の範囲ですけれども、やはりこれは拡散することが一番危険だということですので、そういった事象になった場合は、今おっしゃられたような形になろうかと思っておりますが、それもまだ情報等、しっかりとしたものが国から来ておりませんので、それらを踏まえて対応していきたいというふうに思います。

記者 防護服とか、そういった防護資機材ですね、今、市にどれぐらいあって、消防とか持っていて、今後、新たにこういうフェーズ5という事態を受けて、緊急に購入するとか何か、そういう予定があるかどうか教えてもらっていいですか。

市長 今、私のところに具体的には来ておりませんけれども、やはりその対策については市立病院でしっかりとしていますし、消防局等でもしていると思います。それ等についても、今日、対策本部を開きますので、その際に各局がどういう対応をしている、どういう備蓄があるということもしっかりと報告してもらい、また必要なものについては緊急に整備をしていくと、そういう指示もしていきたいと思います。

記者 対策本部は、具体的に何時から。

市長 昼、今日、今11時ですからね、昼からすぐ。

記者 午後一番ぐらい。

市長 今のところ2時ごろからしたいと思っています。

記者 場所はこちらですか。市役所。

市長 今のところまだどこかは。安心安全課の誰か来ているの。

健康福祉局長 あくまで予定ですけど、2時からこの場所で開催予定で、記者の皆さんにも追って案内をする準備中でございます。

市長 今朝の9時に先ほどの緊急対策本部を副市長のもとでやりましたので、それを受けて全体の対策本部を設けるということになりましたので、今調整をしております。今日中には必ず開きますので。

健康福祉局長 ちょっとすみません。先ほどの場所の訂正をさせていただきたいと思いますが、場所はここと申し上げましたが、東別館の2階の安心安全課の裏の会議室になりました。訂正方をお願いいたします。

記者 ちょっと重複するかもしれないですが、2時からの会議というのは、当然、我々も取材可能ということですよね。

市長 いいと思います。今、各局で、先ほどお話ししましたけれども、それぞれの対応をしていますので、その報告と今後どういう対応をするかということと、備蓄等にもどういう今体制をしているかなどを話し合うと思います。

質疑応答要旨:プレミアム付商品券発行への支援について

記者 各県、県内各地でいろいろと、これに似たような商品券の発売がありますけれども、なかなかうまくいっていないところもあるみたいで、出水市なんか、3億円に対して3,000万円ぐらいしか売れていないとか、1割とか聞いています。鹿児島市も、今回5月8日の振り込み開始ですよね。ほとんどゴールデンウィークに何か、前もって使って、この6月20日、ちょっとどうなのかなというふうな感じもするんですけれども、市長の地域経済浮揚にかける期待感みたいなのをもう一度お話いただけますでしょうか。

市長 やはり定額給付金、5月8日から支給が始まりますけれども、できるだけ、経済が停滞化している中で、地域の経済浮揚、活性化を図るために、今回のプレミアム付商品券というものを商工会議所と経済団体を中心に発行していただくことになりましたので、できるだけ定額給付金をプレミアム付商品券の購入に充てていただいて、そしてそれに基づいて、また市内の商店街で品物を買っていただければと思っております。
ちょうど6月20日から、今の予定では発売するということをお聞きしておりますけれども、ちょうどお中元の季節で今10万冊ということを聞いていますけれども、できるだけ完売してもらって、使っていただければと思いますね。

記者 定額給付金の今盛り上がっている段階から、6月20日は遅いような気もするんですけれども。

市長 だから、それはまた事前に実行委員会の中で、このプレミアム付商品券についての広報等についてしていただけると思っておりますので、6月20日にこういうものが出ますと、それをぜひできるだけ活用して、消費していただきたいという、そういうPRもしていただけるように、また私のほうからも要請をしていきたいと思います。

記者 今回の策で遅かったという感はなかったですか、どうなんですか。もうちょっと早く・・・。

市長 そういう感はないですね。私どもとして、できるだけ商工団体の方々の意向も踏まえながら、そして全市域の商店街の方々、商工業の方々に参画をしていただいて、そして鹿児島市内の商店街で使っていただくという、そういう仕組みをつくるためには、できるだけ早い時期に実施をしたいという思いがありましたので、この6月20日というのも、そんなに遅いとは私は考えておりません。

記者 もちろん市長も購入のご希望。

市長 そうですね。プレミアがつきますので。

質疑応答要旨:三越鹿児島店の閉店後の対応

記者 三越鹿児島店が5月6日で閉店になりますが、従業員の退職に関して、市としてまず把握されている状況、わかりましたら。それと、再就職の支援など、市としての対応がありましたら教えていただけますでしょうか。

市長 今、従業員の方の退職に関しての鹿児島市に対して要請とかそういうものは、まだ今、来ておりません。できるだけ私どもとしても、従業員の方々の今後の対策についても、緊急雇用対策とか、そういう中でも対応していきたいと思いますので、今のところ、三越からのそういう退職をされた方のご相談というのはないところでございます。

(記者会見終了)

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総務局市長室広報課

〒892-8677 鹿児島市山下町11-1

電話番号:099-216-1133

ファクス:099-216-1134

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