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ホーム > 暮らし > ごみ > ごみの減量・リサイクル > 家庭ごみマイナス100グラムの取組み

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更新日:2021年10月20日

家庭ごみマイナス100グラムの取組み

マイナス100グラムバナー2021

 

生ごみは水きりしてから出しましょう!(水きり編・15秒)

 

生ごみは水きりしてから出しましょう!(水きり編・6秒)

雑がみは分別して古紙の日に出しましょう!(雑がみ編2・15秒)

 

雑がみは分別して古紙の日に出しましょう!(雑がみ編2・6秒)

 

イラストマイナス100

 

食べきり・水切り・使い切り(ごみ減量啓発動画「生ごみ編」)

 

雑がみの分別(ごみ減量啓発動画「雑がみ編」)

家庭ごみマイナス100グラムの取組みを進めています。

平成27年度、鹿児島市民1人が1日に出した家庭ごみの量は約570グラムで、他都市に比べてかなり多い量でした。(中核市47市中8番目に多い。)

そこで、他都市のように家庭ごみを有料化して、ごみを減らすか議論を行った結果、まずは有料化せずに、令和5年3月までに1人1日あたりのごみ量を100グラム減らすことを目標に取り組むことにしました。

鹿児島市民1人1日あたりの家庭ごみ量の推移(単位:グラム)

1人1日あたりごみ量グラフ

 

家庭ごみの現在の状況は(令和3年9月末現在)

令和3年9月末現在で、市民1人1日あたり494グラムです。

残り24グラムの減量が目標です。

 

ごみ減量に向けた課題

  • ごみ減量に関心の薄い市民への意識啓発
  • 生ごみの減量化
  • 古紙類の分別対策

生ごみの減量化・雑がみの分別について(啓発チラシ)

生ごみ減量チラシ

 

雑がみ分別チラシ

 

啓発チラシ(PDF:908KB)(生ごみの減量化・雑がみ)

 

 

よくある質問

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お問い合わせ

環境局資源循環部資源政策課

〒892-8677 鹿児島市山下町11-1

電話番号:099-216-1290

ファクス:099-216-1292

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