• ホーム
  • 暮らし
  • 健康・福祉
  • 子育て・教育
  • 文化・スポーツ
  • 環境・まちづくり
  • 産業・しごと
  • 市政情報

ホーム > 暮らし > ごみ > ごみの減量・リサイクル > 家庭ごみマイナス100グラムの取組み

ここから本文です。

更新日:2020年6月4日

家庭ごみマイナス100グラムの取組み

イラストマイナス100

 

食べきり・水切り・使い切り(ごみ減量啓発動画「生ごみ編」) 

 

雑がみの分別(ごみ減量啓発動画「雑がみ編」) 

家庭ごみマイナス100グラムの取組みを進めています。

平成27年度、鹿児島市民1人が1日に出した家庭ごみの量は約570グラムで、他都市に比べてかなり多い量でした。(中核市47市中8番目に多い。)

そこで、他都市のように家庭ごみを有料化して、ごみを減らすか議論を行った結果、まずは有料化せずに、令和3年3月までに1人1日あたりのごみ量を100グラム減らすことを目標に取り組むことにしました。

鹿児島市民1人1日あたりの家庭ごみ量の推移(単位:グラム)

ごみ量の推移グラフ

家庭ごみの現在の状況は(令和2年4月末現在)

令和2年4月末現在で、508グラムです。

残り38グラムの減量が目標です。

 

ごみ減量に向けた課題

  • ごみ減量に関心の薄い市民への意識啓発
  • 生ごみの減量化
  • 古紙類の分別対策
  • 草木類の減量化・資源化

生ごみの減量化・雑がみの分別について(啓発チラシ)

生ごみ

 

雑がみ

 

啓発チラシ(生ごみの減量化・雑がみ)

 

 

よくある質問

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

環境局資源循環部資源政策課

〒892-8677 鹿児島市山下町11-1

電話番号:099-216-1290

ファクス:099-216-1292

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?