ホーム > 暮らし > 生活・住まい > 市営住宅 > 市営住宅に入居希望の方 > 令和8年熊本地震で被災された方へ市営住宅を提供します
更新日:2026年8月12日
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令和8年熊本地震により被災された方に対し、市営住宅の空家を一時的な居住の場として提供します。
地震により住宅が全壊又は半壊等の損害を受け、現に居住が困難となった方。
原則として6ヶ月以内、最長1年まで
空室状況によりますので、ご相談時にお伝えします。
行政財産目的外使用料(家賃)・敷金・市営住宅駐車場使用料
免除
共益費、水道光熱費
連帯保証人
不要
住宅課窓口(郵送でも可)
(5)駐車する自動車の自動車検査証の写し
(8)市町村にて発行される「り災証明書」
(9)発災時に被災地域に居住していたことを証明できる書類(住民票、運転免許証の写しなど)
午前8時30分~午後5時15分(土曜日・日曜日・祝日を除く)
(注)窓口は午前8時45分~午後4時30分
随時
一時入居の方で、市営住宅の入居資格を備えている場合は、使用中に一般公募や特定入居の申込みをすることができます。
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