• ホーム
  • 暮らし
  • 健康・福祉
  • 子育て・教育
  • 文化・スポーツ
  • 環境・まちづくり
  • 産業・ビジネス
  • 市政情報

ホーム > 文化・スポーツ > 文化振興・文化財 > 世界遺産「明治日本の産業革命遺産」 > 世界遺産「明治日本の産業革命遺産製鉄・製鋼、造船、石炭産業」集成館修復・公開活用計画

  • 鹿児島市総合案内コールセンター サンサンコール 099-808-3333 年中無休 午前8時~午後9時

あなただけの鹿児島市 マイページ

マイページの機能は、JavaScriptが無効なため使用できません。ご利用になるには、JavaScriptを有効にしてください。

使い方

ここから本文です。

更新日:2017年12月11日

世界遺産「明治日本の産業革命遺産製鉄・製鋼、造船、石炭産業」集成館修復・公開活用計画

策定の経緯・目的

世界遺産に登録された平成27年7月の世界遺産委員会決議(39COM8B.14)において、本市の構成資産である旧集成館、寺山炭窯跡、関吉の疎水溝を含む「明治日本の産業革命遺産」のすべての23構成資産について、「保全措置の計画及び実施計画」を策定し、2017(平成29)年末までに、ユネスコ(国際連合教育科学文化機関)世界遺産センターに提出すること(勧告b)などの勧告が付議されました。

このことを踏まえ、本市では、これらの本市構成資産を内包する国指定史跡及び名勝の価値を、適切に保存し公開・活用を進めていくため、所有者と連携・協力しながら、将来像の実現に向けた具体的な手法等を示す「集成館修復・公開活用計画」を策定しました。

同計画は、世界遺産委員会決議勧告b)により策定が求められた「保全措置の計画及び実施計画」の母体となるものとして、内閣官房が作成した「修復・公開活用計画の標準構成(PDF:682KB)」に準拠して策定することとされ、内閣官房・文化庁、各分野の専門家等の指導を受けながら、他構成資産の計画との整合性にも留意して策定しました。

計画の抄録(概要)

「集成館修復・公開活用計画」の抄録(概要版)は、下記のとおり、本市構成資産ごとに作成しています。

 

よくある質問

Adobe Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

教育委員会事務局管理部文化財課

〒892-0816 鹿児島市山下町6-1

電話番号:099-227-1940

ファクス:099-222-8796

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?