• ホーム
  • 暮らし
  • 健康・福祉
  • 子育て・教育
  • 文化・スポーツ
  • 環境・まちづくり
  • 産業・しごと
  • 市政情報

ホーム > 暮らし > 税金 > 固定資産税・都市計画税 > 固定資産の現所有者(相続人等)申告の義務化(令和2年10月1日から適用)

ここから本文です。

更新日:2020年10月1日

固定資産の現所有者(相続人等)申告の義務化(令和2年10月1日から適用)

固定資産(土地・家屋)の登記簿上の所有者が死亡し、相続登記が完了していない場合、その固定資産は、現所有者(相続人等)が納税義務を負うことになります。

令和2年10月1日から、地方税法第384条の3及び鹿児島市税条例第49条の5の規定に基づき、現所有者は市に申告する義務が生じます。

令和2年10月1日以後に現所有者であることを知った方は、現所有者であることを知った日の翌日から3月を経過した日までに、所定の申告書(相続人代表者指定届兼固定資産現所有者申告書)で市に申告してください。

正当な事由なく申告しなかった場合、10万円以下の過料を科す場合があります。

現所有者申告の義務化の案内(PDF:119KB)

 

よくある質問

Adobe Acrobat Readerのダウンロードページへ

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Acrobat Readerが必要です。Adobe Acrobat Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

お問い合わせ

総務局税務部資産税課

〒892-8677 鹿児島市山下町11-1

電話番号:099-216-1180

ファクス:099-216-1168

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

このページの情報は役に立ちましたか?

このページの情報は見つけやすかったですか?