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ホーム > 健康・福祉 > 健康・医療 > 流行疾患、感染症 > 感染症 > 性感染症とは(性器クラミジア感染症、淋菌感染症、梅毒、HIV/エイズなど)

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更新日:2019年1月4日

性感染症とは(性器クラミジア感染症、淋菌感染症、梅毒、HIV/エイズなど)

全国的に梅毒の届出数が増加しており、本市の保健所でも2018年の届出数は12月7日現在で37件となり、2017年の届出数17件の2倍以上となっています。

梅毒などのほとんどの性感染症は早期に発見して治療すれば治ります。

性感染症に感染し、放置すると、男女ともに不妊の原因となったり、妊娠中の感染で、流産などになる危険性があります。また、出産時に母親から子どもに感染することがあります。

セーファーセックスを心がけ、感染の機会があり心配な方や、自覚症状がある方は、周囲で感染の可能性がある方(パートナーなど)と一緒に検査を行い、必要に応じて、一緒に治療を行うことが重要です。

(注)セーファーセックスとは、性感染症への感染リスクを減らす行動をとり、セックスをすることです。具体的には、コンドームを正しく確実に使う、出血を伴う行為を避ける、不特定多数の人とセックスしないなどです。

 

下記で性感染症の症状や発生状況について簡単にご説明していきます。ご覧になりたい性感染症名をクリックしてください。

お問い合わせ

健康福祉局保健所保健予防課 感染症対策係

〒892-8677 鹿児島市山下町11-1

電話番号:099-803-7023

ファクス:099-803-7026

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